{"title":"5,500円以上【送料無料】","description":"","products":[{"product_id":"978-4-86152-803-3","title":"Paul Smith","description":"\u003ch2\u003e\n\u003cstrong\u003eブランド創立50周年!\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e50のキーワードから、イギリスの人気ブランド、ポール・スミスを大解剖!\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e英国ファッション界のレジェンド、ポール・スミスの全面協力のもと制作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e長年、ファッションデザイナーとして燦然と輝き続ける彼の唯一無二ともいうべきスピリットを浮き彫りにする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパリでの最初のショーや、ロンドンでの初の実店舗であるフローラル・ストリートショップ、ストライプの進化、最新コレクションや著名人とのコラボレーションなど様々なモノを紹介していく。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自身が長年にわたりインスピレーションを受けてきた50のキーワードを通して、「ポール・スミス」の核心に迫る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e安藤忠雄(建築家)、田名網敬一(アーティスト)など世界中の著名人からのコメントも掲載。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(50のモノ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコダックのフィルムカメラ レチネッテ\/パラマウントの自転車\/バウハウスの本\/マッチ箱のコレクション\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチューリップ\/スパゲティの食品サンプル\/刺し子の布\/青リンゴ\/アップルのiMac …など。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003eサー・ポール・スミス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e1946年生まれ。サー・ポール・スミスは、その独創的なスピリットで名高い英国を代表するデザイナーです。彼の名を冠したブランドポール・スミスは、伝統的なクラフツマンシップと最先端のデザインを組み合わせ、美しくモダンなアイテムを生み出しています。「インスピレーションの源はどこにでもある」という彼の言葉は、高尚なアートから日常生活に至るありとあらゆるものを参考にしていることを意味します。グローバルビジネスに発展した今日も、ポール・スミスは変わることなく「好奇心」、「クオリティ」、「本物であること」を大切にしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e著者\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eトニー・チェンバース\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e監修など\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003eポール・スミス・リミテッド\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan\u003e□ 判型\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e270 × 205mm\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan\u003e□ 総頁\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e264ページ\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e\u003cspan\u003e□ 製本\u003c\/span\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e上製本\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003eISBN\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e978-4-86152-803-3 C0070\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e定価\u003c\/th\u003e\n\u003ctd\u003e7,500円＋消費税\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eスペシャルセール対象書籍について\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e海外で印刷され、海を渡ってきた書籍は、流通前に全冊検品をいたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eその際に、国内の基準に満たない状態のものは、不良本として流通をいたしません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eそれらの不良は、角打ち・凹み・シュリンクの中に小さな紙ゴミの混入など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e本の内容を楽しんでいただくには、基本的には問題がない状態のものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eＢ本であることを、ご理解をいただいたうえで、お買い求めください。返品・交換不可とさせていただきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e夏休み特別企画　キャンペーン期間　2021年8月10日から8月31日まで\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39276002115779,"sku":"978-4-86152-803-3","price":8250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-803-3.png?v=1616254222"},{"product_id":"978-4-86152-798-2","title":"5大陸 Trails Into the Unknown","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e“TOYOTA 5大陸走破プロジェクト\"が生んだ、地球という星のドキュメントフォトブック\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e地球は星だったんだとあらためて感じる日々を、クルマたちが走る。\u003cbr\u003e抗いながら、傷つきながら、壊れながら、それでも進む。\u003cbr\u003e胸が熱くなるのはその姿が自分に重なるからだろうか。\u003cbr\u003e瀧本幹也氏と彼に師事した写真家たちが記録した道とクルマ。\u003cbr\u003e未製本、ボックスというこだわりが、\u003cbr\u003e一枚一枚を手に取れる物語にする。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e未来のTOYOTAの体幹をつくる。\u003cbr\u003eそのためにクルマと向き合い、\u003cbr\u003e道を感じる純粋な時間を。\u003cbr\u003eTOYOTA5大陸走破プロジェクトは\u003cbr\u003e全世界のTOYOTAグループ社員からチームを編成してはじまった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2014年オーストラリア大陸、\u003cbr\u003e2015年北米、\u003cbr\u003e2016年南米、\u003cbr\u003e2017年欧州、\u003cbr\u003e2018年アフリカ、\u003cbr\u003eそして2019年にはアジア大陸へ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本書は、そのプロジェクトの立ち上がりから参加し、人とクルマの旅に同行していた、\u003cbr\u003e写真家 瀧本幹也氏をはじめとしたクリエイターチームが撮り溜めたドキュメントを、\u003cbr\u003eあらたなコンセプトで一冊のフォトブックとしてまとめたものである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパタゴニアの吹きすさぶ風、\u003cbr\u003eアラスカの凍てつく寒さ、\u003cbr\u003eアフリカの夕日と象の群れーー\u003cbr\u003e圧倒的な自然を前にした時、\u003cbr\u003e人も、人が作り出した文明の利器でさえも、\u003cbr\u003e自然の一部と化してしまう。\u003cbr\u003e地球もひとつの星だった。\u003cbr\u003e写真一枚一枚を手にとることで\u003cbr\u003eその感覚が共有されるはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《スタッフリスト》\u003cbr\u003e企画制作 \/ MR_DESIGN＋spoon.\u003cbr\u003eクリエイティブディレクター+コピーライティング \/ 高崎卓馬　\u003cbr\u003eアートディレクター \/ 佐野研二郎 　\u003cbr\u003e写真 \/ 瀧本幹也＋樋口兼一＋杉田知洋江＋片村文人＋佐藤新也\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e瀧本幹也\u003c\/strong\u003e（たきもと みきや）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1974年愛知県生まれ。91年、16歳で写真の世界に入る。92年に上京し、スタジオ勤務を経て94年より藤井保氏に師事。98年に写真家として独立し瀧本幹也写真事務所を設立。広告写真をはじめ、グラフィック、エディトリアル、コマーシャルフィルムなど幅広い分野の撮影を手がける。そうした写真と映像で培った豊富な経験と表現者としての視点を見いだされ、2012年からは映画の撮影にも取り組み、初の撮影監督作品『そして父になる』(是枝裕和監督作品)では第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞を受賞。以後も『海街diary』『三度目の殺人』と独自の映像世界をつくり出している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e関連書籍\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"http:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-665-7\"\u003e\u003cstrong\u003e瀧本幹也作品集 CROSSOVER\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"婆娑羅\" href=\"http:\/\/www.seigensha.com\/books\/9784861527777\"\u003e婆娑羅\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca title=\"ミナ ペルホネン \/ 皆川明 つづく\" href=\"http:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-764-7\"\u003eミナ ペルホネン \/ 皆川明 つづく\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\"\u003ch3 class=\"\" mb10\u003e5大陸 Trails Into the Unknown\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e著者：5大陸走破プロジェクト\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザイナー：佐野研二郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 判型：A3形\u003cbr\u003e□ 総頁：59枚\u003cbr\u003e（ケース入（※製本はされていません））\u003cbr\u003eISBN 978-4-86152-798-2 C0072\u003c\/p\u003e\"\n","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39428202430659,"sku":"978-4-86152-798-2","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-798-2.png?v=1616302537"},{"product_id":"978-4-86152-774-6","title":"APPEARANCE ／ 兼子裕代","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cstrong\u003e世代や性別、人種の違う人々が、\u003c\/strong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cstrong\u003e同じように「歌っている」姿を捉えたポートレート・シリーズ。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e「APPEARANCE」は、歌う人のポートレート・シリーズである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e被写体のほとんどは、著者が現在暮らすカリフォルニアの\u003cbr\u003eサンフランシスコやオークランド周辺で出会った人々だ。\u003cbr\u003e日常生活の中で知り合い、撮影を依頼し、被写体の自宅や指定された場所で、\u003cbr\u003e彼らが歌いたい歌を歌い、世界と共鳴する瞬間を写真に留めている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2002年にアメリカに移住した著者はこのシリーズが始まるまで、\u003cbr\u003e外国人の自分が異国で写真を撮るには、超えなければいけないハードルがあるように感じ、\u003cbr\u003eなかなか写真が撮られなかったという。\u003cbr\u003eしかし、「歌う人」を撮りたいと思った時、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここが外国だとか自分が外国人であるとかいうことはどうでもよくなり、\u003cbr\u003eそこがどこであろうとも、誰かに出会い、話し、撮影するということが可能になった。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人は歌いながら感情を表現する。メロディは「過去」や「未来」への想いを喚起し、\u003cbr\u003eリズムは身体を刺激し、様々な表情と身振りが被写体の上に現れ消えていく。\u003cbr\u003e写真は感情という目に見えないものを写すことはできないが、常に変化する表情の一瞬を捉える。\u003cbr\u003e著者はその特質を利用して、被写体の顔に不意に現れる、\u003cbr\u003e感情の発露の瞬間を捉えようとシャッターを押している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e歌うという行為は普遍的で、歌う人には共通する何かがある。\u003cbr\u003e著者が捉えた瞬間の表情が、世代や背景、性別や人種を越えて、\u003cbr\u003e写真を見る人への共感を喚起するのだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eうたをうたうと、その人のいちばん楽しいところが口からふわーと出てくる……\u003cbr\u003e兼子裕代さんの写真を見ていると、そんな気がしてくる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e柴田元幸(翻訳家)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e兼子裕代\u003c\/strong\u003e（かねこ・ひろよ）\u003cbr\u003e1963年青森県青森市生まれ。1987年明治学院大学フランス文学科卒業。2005年サンフランシスコ・アート・インスティチュート大学院写真科卒業。現在カリフォルニア州オークランド在住。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"\" mb10\u003eAPPEARANCE\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e著：兼子裕代\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 判型：280 ㎜ × 270 ㎜\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 総頁：144頁\u003cbr\u003e□ 製本：上製\u003cbr\u003e□ 定価：6,000円＋税\u003cbr\u003e□ISBN978-4-86152-774-6 C0072\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39428203512003,"sku":"978-4-86152-774-6","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-774-6.png?v=1616302588"},{"product_id":"978-4-86152-752-4","title":"One last hug 命を捜す","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e一片の骨でもいい、もう一度抱きしめたい。\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e大川小にいた息子、南相馬で流された息子、帰還困難区域に眠る娘……。\u003cbr\u003e今もなお、わが子を捜し続ける父親たち\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e東日本大震災による津波は、多くの人々を見当もつかない場所へ流し去った。発生から8年を経た現在、行方不明者は2532名を数える(2019年6月時点)。もはや生存は絶望的だが、それでも捜すことをやめない人々がいる。彼らはなぜ捜し続けるのか、捜し続けられるのか--。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自治体の不誠実な態度や、原発事故の影響による捜索の大幅な遅れ。さまざまな問題が浮き彫りになる一方で、命とは何か、人はなぜ生きるかという根源的な問いを投げかける一冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e宮城県石巻市、福島県南相馬市、福島県大熊町の3家族の足跡を追ったフォト・ルポルタージュ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e岩波友紀\u003c\/strong\u003e(いわなみ ゆき)\u003cbr\u003e1977年、長野県生まれのフォトジャーナリスト。読売新聞写真部を経てフリー。現在は福島県に居住し、東日本大震災と福島第一原発事故の取材を続ける。コニカフォトプレミオ、Critical Mass Top 50など受賞。「One last hug」はニコンサロン(銀座、大阪)、Focus Photo Festival(ムンバイ)で展示。その一部は、NPPA全米報道写真家協会Best of Photojournalism「写真ストーリー出版部門」3位、DAYS国際フォトジャーナリズム大賞審査委員特別賞を受賞。福島の作品は、ニューヨークをはじめ海外の多数の都市で展示された。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"\" mb10\u003eOne last hug 命を捜す\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e著者：岩波友紀\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eデザイナー：中島雄太\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 判型：B5\u003cbr\u003e□ 総頁：188頁\u003cbr\u003e□ 製本：上製\u003cbr\u003e□ 定価：5,000円＋税\u003cbr\u003e□ISBN978-4-86152-752-4 C0072\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39428203610307,"sku":"978-4-86152-752-4","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-752-4.png?v=1616302594"},{"product_id":"978-4-86152-760-9","title":"LES ROSES バラ図譜","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e世界一美しいバラの絵を、原寸大で味わう\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eフランス宮廷に仕えた天才植物画家、ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ。ルイ16世王妃マリー・アントワネットから、そしてナポレオン皇妃ジョゼフィーヌから惜しみない支援を受け、生涯を通して花を描くことに情熱を注ぎました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e代表作「バラ図譜」は、ジョゼフィーヌが世界中からマルメゾン宮殿に収集したバラの姿を収めたもの。今は見ることのできないバラの古代品種や原種の数々が克明に描かれ、学術的価値の高さはさることながら、その芸術性の高さ、高貴な美しさは現実の花を超え、パリ中の女性を虜にしたといわれるほど。今日でもなお、多くの人々の心を捉えて離しません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e本書では、高品質印刷によって「バラ図譜」を初版に忠実に、原寸大で復刻。\u003cbr\u003eきめ細かな色彩の濃淡が織り成す美を十分に堪能できる、豪華愛蔵版です。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e発行: H\u0026amp;T International Co., Ltd (.日本語の紹介文付き)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1759年、現在のベルギー領で生まれる。画家の父に幼い頃から絵画を習い、1782年にパリへ移住。ルイ16世王妃マリー・アントワネットやナポレオン皇妃ジョゼフィーヌと出会い、激動の時代の中で宮廷画家として植物を描いた。繊細なタッチで描かれた植物は、学術的価値だけでなく芸術性の高さも評価され、「花のラファエロ」「バラのレンブラント」とも称された。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特設サイト：\u003ca href=\"http:\/\/www.seigensha.com\/sp\/lesroses\/\"\u003ehttp:\/\/www.seigensha.com\/sp\/lesroses\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eLES ROSES バラ図譜\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e□著者：ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ\u003cbr\u003e□ 判型：A3\u003cbr\u003e□ 総頁：178頁\u003cbr\u003e□ 製本：上製\u003cbr\u003e□ 定価：12,000円＋税\u003cbr\u003e□ISBN：978-4-86152-760-9 C0071\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39428203872451,"sku":"978-4-86152-760-9","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-760-9.png?v=1616302610"},{"product_id":"978-4-86152-743-2","title":"ティム・ウォーカー写真集 SHOOT FOR THE MOON","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eティム・ウォーカーのイマジネーションの根源へ。\u003cbr\u003e初の日本語版写真集!\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幻想的な世界観を見せるファッション写真家、ティム・ウォーカー。\u003cbr\u003e本写真集では、ファンタジックで奇妙、まるで魔法のような世界が繰り広げられる。\u003cbr\u003eそれは、読者の想像の範疇を超え、絢爛とデカダンス、\u003cbr\u003e奇抜さが入り混じった唯一無二の世界。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのティム・ウォーカーの創造とインスピレーションは、\u003cbr\u003eどのように生まれるのだろうか。\u003cbr\u003e作品とともに、寄稿の数々とウォーカー自身が綴る文章により、\u003cbr\u003eその根源を見つめる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eケイト・ブランシェット、ビョーク、ウーピー・ゴールドバーグ、ケイト・モスなど、日本でも広く知られる俳優やモデル、アーティストが登場。\u003cbr\u003eオランダの著名なデザイナーである、イルマ・ブーム氏による装丁も貴重な一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eTim Walker\u003c\/strong\u003e(ティム・ウォーカー)\u003cbr\u003e1970年、イギリス・サリー州生まれ。大学卒業後にニューヨークでリチャード・アヴェドンのアシスタントを務める。25歳のときに英国版『VOGUE』の撮影を担当し、以降、『Vogue』『Vanity Fair』『Harper's Bazaar』などをはじめとした、各国のファッション誌や、ファッション広告を手がける。2012年にはThames and Hudson社から写真集『Story Teller 』を出版。同タイトルの大規模個展をロンドンのサマセットハウスにて開催した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"\" mb10=\"\"\u003eティム・ウォーカー写真集\u003cbr\u003e SHOOT FOR THE MOON\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e著者：ティム・ウォーカー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 判型：B4変\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 総頁：348頁\u003cbr\u003e□ 製本：並製\u003cbr\u003e□ 英日（巻末に日本語翻訳8P 付き）\u003cbr\u003e□ 定価：12,000円＋税\u003cbr\u003e□ ISBN 978-4-86152-743-2 C0072\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eスペシャルセール対象書籍について\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e海外で印刷され、海を渡ってきた書籍は、流通前に全冊検品をいたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eその際に、国内の基準に満たない状態のものは、不良本として流通をいたしません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eそれらの不良は、角打ち・凹み・シュリンクの中に小さな紙ゴミの混入など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e本の内容を楽しんでいただくには、基本的には問題がない状態のものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eＢ本であることを、ご理解をいただいたうえで、お買い求めください。返品・交換不可とさせていただきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e夏休み特別企画　キャンペーン期間　2021年8月10日から8月31日まで\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39428204003523,"sku":"978-4-86152-743-2","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-743-2.png?v=1616302617"},{"product_id":"978-4-86152-507-0","title":"僕には歌があるはずだ ／ 有元利夫","description":"\u003ch3 class=\"mb15\"\u003e没後30周年記念出版　いま、有元利夫を見つめるということ\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e38年の生涯を彗星のように駆け抜けた天才画家、有元利夫。\u003cbr\u003e 代表作を含む優品65点を収録した決定版！\u003cbr\u003e 装丁：葛西薫　寄稿：小池昌代、舟越桂\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e\u003cstrong\u003e有元利夫（ありもと・としお）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1946年生まれ。東京藝術大学でデザインを学びながら、画家を志す。ヨーロッパの中世絵画と日本の仏画に惹かれ、風化した画面にピエロ・デラ・フランチェスカの影響を思わせる人物を配置した作品により、安井賞を受賞し画壇の寵児となる。人気絶頂の38歳に急逝。10年間の画業を濃密に活動した人生であった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"\" mb15\u003e僕には歌があるはずだ\u003cbr\u003e有元利夫\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"\" mb15\u003e□ 判型：A4変型\u003cbr\u003e □ 総頁：144頁\u003cbr\u003e □ 並製\u003cbr\u003e □ ISBN978-4-86152-507-0 C0071\u003c\/p\u003e\n","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39428205150403,"sku":"978-4-86152-507-0","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-507-0.png?v=1616302679"},{"product_id":"978-4-86152-707-4_special","title":"フィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具 十二支めぐり  《特装版》","description":"\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cstrong\u003e特装版にはパリの伝説的な工房IDEM PARISで刷ったリトグラフ作品が付属\u003cbr\u003e子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥 12種類 限定各5部\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003eフランス人アーティスト、フィリップ・ワイズベッカーが、干支にまつわる郷土玩具のつくり手を日本各地12か所に訪ねた様子を、デッサンとエッセイ、及び写真で綴った探訪記。月刊誌「芸術新潮」(新潮社)と中川政七商店のウェブメディア「\u003ca href=\"https:\/\/sunchi.jp\/\"\u003eさんち~工芸と探訪~\u003c\/a\u003e」の連載(2017年10月号~2018年9月号)をもとに加筆修正を加え再編集。\u003cbr\u003e巻末にはフィリップ・ワイズベッカー自身による貴重な取材ノートを贅沢に収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e本特装へ付属するリトグラフ作品はピカソやマチスの作品を生み出してきたプレス機が今なお動く伝説的なパリの工房IDEM PARISにて、原画をもとにリトグラフ用に配色を施し2018年10月に制作されました。\u003cbr\u003e子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥 12種類 各限定５部。\u003cbr\u003eエディションナンバーとフィリップ・ワイズベッカーの署名、IDEM PARIS刻印入りです。\u003cbr\u003eリトグラフは、十二支の中から1つをお選びいただけます。\u003cbr\u003e※12枚入りではございません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e——————————\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e＜仕様＞\u003cbr\u003eリトグラフ：アルシュ紙、４色刷り（黒、グレー、オークル、赤）32 × 28cm\u003cbr\u003e桐箱　外寸：35 × 31cm\u003cbr\u003e箱：装丁監修：葛西薫　デザイン：中本陽子\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e——————————\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cstrong\u003e＜取り扱い店舗＞\u003c\/strong\u003eお買い求めはこちら\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/www.yu-nakagawa.co.jp\/p\/3628\"\u003e中川政七商店\u003c\/a\u003e　エディションNo.1~2\u003cbr\u003e　\u003ca href=\"https:\/\/www.yu-nakagawa.co.jp\/p\/3628\"\u003ehttps:\/\/www.yu-nakagawa.co.jp\/p\/3628\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp align=\"left\"\u003e・\u003ca href=\"https:\/\/store.shopping.yahoo.co.jp\/d-tsutayabooks\/art56480j-2510000129086.html\"\u003e代官山蔦屋書店\u003c\/a\u003e　エディションNo.3\u003cbr\u003e　\u003ca href=\"https:\/\/store.shopping.yahoo.co.jp\/d-tsutayabooks\/art56480j-2510000129086.html\"\u003ehttps:\/\/store.shopping.yahoo.co.jp\/d-tsutayabooks\/art56480j-2510000129086.html\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003cbr\u003e商品は一部品切れの可能性があります。在庫状況は各店舗にお問い合わせください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003cbr\u003e通常版「フィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具十二支めぐり」は\u003ca title=\"フィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具十二支めぐり\" href=\"http:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-707-4\"\u003eコチラ\u0026gt;\u0026gt;\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003cstrong\u003eフィリップ・ワイズベッカー\u003c\/strong\u003e（Philippe Weisbecker）\u003cbr\u003e1942年生まれ。パリとバルセロナを拠点にするアーティスト。広告や展覧会など、日本での活動も多い。フランス政府のアーティスト・イン・レジデンス・プログラム「ヴィラ九条山」(京都)に4ヶ月滞在し、描きためた大工道具の作品集『HAND TOOLS』や、これまでの活動の集大成となる『フィリップ・ワイズベッカー作品集 Philippe Weisbecker Works in progress』など多数出版。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb10\"\u003e\u003cstrong\u003e関連展示\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e原画巡回展「フィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具十二支めぐり」開催\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eフィリップ・ワイズベッカーと中川政七商店のコラボレーション商品の発売を記念して、描き下ろした郷土玩具の原画12点を展示する巡回展が東京および大阪にて開催。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u0026lt;開催予定店舗\u0026gt; \u003cbr\u003e・東京\u003cbr\u003e2018年12月19日(水)~12月31日(月) 中川政七商店GINZASIX店\u003cbr\u003e・大阪\u003cbr\u003e2019年1月4日(金)~1月15日(火) 中川政七商店ルクアイーレ店\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.yu-nakagawa.co.jp\/p\/3628\"\u003e詳細\u0026gt;\u0026gt;\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c!-- bookdetails --\u003e\n\u003ch3 class=\"mb10\"\u003eフィリップ・ワイズベッカーの郷土玩具十二支めぐり　特装版\u003c\/h3\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e□ 著者：フィリップ・ワイズベッカー\u003cbr\u003e□ 翻訳　貴田奈津子\u003cbr\u003e□ 判型：A6変\u003cbr\u003e □ 総頁：248頁\u003cbr\u003e □ 並製 \u003cbr\u003e□ ISBN978-4-86152-707-4 C0071\u003c\/p\u003e\n\u003c!-- \/bookdetails --\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39452637069507,"sku":"978-4-86152-707-4_special","price":59400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-707-4_sp.png?v=1616606236"},{"product_id":"978-4-86152-826-2","title":"額縁の歴史","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e額縁狂の学者が書いた、額縁史の名著、リバイバル!\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小さな「建築」のような中世祭壇画の額縁や、絵柄の一部が額縁にはみ出し、一体化した作品など、中世から20世紀に至る500点近い額縁を収録。イギリス、フランス、イタリアなどの「国別」、「時代別」、「様式別」に分類し、それぞれの額縁が果たしてきた役割にも言及。絵画と額縁の“密”な関係を探る、稀代の名著!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●クラウス・グリム氏による「新たな日本語版への序文-ヨーロッパの絵画とその額縁」を\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e    新規収録\u003cbr\u003e●美術関係者からの根強い復刊の希望を受け、新装・復刻版を刊行\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次】\u003cbr\u003e額縁の起源と変遷\u003cbr\u003e額縁の歴史をめぐる問題点\/図版の選択について\/歴史的な額縁の由来\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e額縁の歴史\u003cbr\u003e額縁の原型\/建築的な枠囲みとしての額縁\/ドイツおよびオランダにおける後期ゴシックの額縁\u003cbr\u003e世俗的な額縁\/着彩額緣\/15世紀からバロック後期までのイタリアの額縁\u003cbr\u003eスペインの額縁\/オランダ、フランドルおよびアルプス地方の額縁\/フランスの額縁\u003cbr\u003eイギリスの額縁\/その他の国における後期バロックの額縁\/19世紀以降の額縁様式\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e図説\u003cbr\u003e額縁の原型\u003cbr\u003e建築的な枠囲みとしての額縁\/アルプス以北の世俗的な額縁\/イタリア・ルネサンス期の額縁\u003cbr\u003e着彩額縁\/イタリアの美術工芸事情\/スペイン、ポルトガル、中南米の額縁\u003cbr\u003eオランダ、フランドルおよびアルプス地方の額縁\/彫刻額縁\/イタリア·バロックの額縁\u003cbr\u003e17世紀イギリスの額縁\/様々な素材による額縁\/フランスの額縁\u003cbr\u003e18世紀イギリスの額縁\/その他の国々におけるバロックの額縁\/宮廷内画廊の調度としての額縁\u003cbr\u003e新古典主義から歴史主義へ\/象徴主義とユーゲントシュティールの額縁\/地方作の額縁\u003cbr\u003e小型の額縁\/今日の美術館における絵画作品と額縁の組み合わせ方\/版画の額縁\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e額縁の歴史\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e著者：クラウス・グリム\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本語版監修：千速敏男・木村三郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e翻訳：前堀信子\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ デザイナー：仲村健太郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 判型：A4変\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 総頁：216ページ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□ 製本：上製\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eISBN978-4-86152-826-2 C0070\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"clearfix mb10\"\u003e\n\u003cdiv class=\"fl_l\" id=\"teika\"\u003e定価：13,200円（税込）\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c!-- \/bookdetails --\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39734801006787,"sku":"978-4-86152-826-2","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-826-2.png?v=1620451154"},{"product_id":"978-4-86152-831-6","title":"竹沢うるま写真集 BOUNDARY｜境界","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e1021日間で世界103カ国を旅した写真家が辿り着いた、新境地\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e 写真家 竹沢うるま、約5年ぶり、待望の新作。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e竹沢はこれまで行く先々で国境という物理的なものにとどまらず、人種問題や宗教のあつれき、国境紛争など様々な「境界」を目の当たりにしてきました。本書ではアイスランドの風景写真と人々の営みを写した写真を対比し、「境界線」とは何かを問います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e竹沢うるま\u003c\/strong\u003e(たけざわ・うるま)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1977年生まれ。同志社大学法学部法律学科卒業。在学中、アメリカに一年滞在し、モノクロの現像所でアルバイトをしながら独学で写真を学ぶ。帰国後、ダイビング雑誌のスタッフフォトグラファーとして水中撮影を専門とし、2004年よりフリーランスとなり、写真家としての活動を本格的に開始。これまで訪れた国と地域は、140を越す。2010年~2012年にかけて、1021日103カ国を巡る旅を敢行し、写真集「Walkabout」と対になる旅行記「The Songlines」を発表。2014年には第3回日経ナショナルジオグラフィック写真賞受賞。2015年に開催されたニューヨークでの個展は多くのメディアに取り上げられ現地で評価されるなど、国内外で写真集や写真展を通じて作品発表をしている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e竹沢うるま写真集 BOUNDARY｜境界\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：竹沢うるま\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：6,600円（本体6,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e文：谷川俊太郎\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eデザイン：近藤一弥\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英2カ国語併記\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：176頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-831-6 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39741512941763,"sku":"978-4-86152-831-6","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-831-6.png?v=1620626820"},{"product_id":"978-4-86152-822-4_sign","title":"[新装版] 小さきもの、沈黙の中で《山本昌男さんサイン本》","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※山本昌男さんサイン入り／ご注文はお一人様一冊限りでお願いいたします。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003eこの世を超える美、混沌、静謐な気、逍遥、構築された光、超空間時間、浄ーー。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e超絶的ゼラチンシルバープリントが表す詩情溢れる世界観により、欧米の美術界で高い評価を得る写真家、山本昌男の代表作94点を収録。\u003cbr\u003e木の根、波のうねり、自然のもたらす美に目を研ぎ澄ませ、穏やかでありながら、容易には到達できない、永遠の存在、時空を超えた静止がそこには存在している。\u003cbr\u003e本書は2015年に刊行された内容を一部改訂した新装版です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新装版によせて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全ての物、事に「絶対」や「完成」は無いと、常々思う。\u003cbr\u003e自分自身とそれを取り巻く環境全てが流動的なものであると感じながら生活しています。\u003cbr\u003e一単位の人間なり動物なり植物…..が個々に存在するのではなく周囲の空気を取り込み排出することで環境と一体化している、つまり我が脳も。\u003cbr\u003e思考も確固たるものは一つもなくて、環境の変化に従って….流れるように更新されていく。\u003cbr\u003e一つの作品集は、掲載されている一点一点の中にも、それぞれの物語があるし、本一冊の流れの中にも物語そして思考がある、という意識で作られています。\u003cbr\u003eある時点で、腑に落ちる物語も、時が過ぎれば、また違う到達点を求めてしまうものなのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年秋 山本昌男\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e山本昌男\u003c\/strong\u003e（やまもと・まさお）\u003cbr\u003e1957年愛知県生まれ。\u003cbr\u003e作品は、日本人ならではの精神性、美意識と高く評価され、ニューヨーク・タイムズほか、欧米のアート誌などのメディアにも多数掲載されている。\u003cbr\u003e2014年、作家活動の集大成となる写真集『小さきもの、沈黙の中で』―Small Things in Silenceを(青幻舎\/Editorial RM共同出版)国内で初めて上梓した。「手中一滴」のほか海外の出版社による写真集多数。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e[新装版] 小さきもの、沈黙の中で\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：8,800円（本体8,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：山本昌男\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：132頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製本（クロス装）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-822-4 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39741665870019,"sku":"978-4-86152-822-4_sign","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-822-4_c661fe74-d84f-4d8e-9cf1-57968143eeb0.png?v=1620628043"},{"product_id":"978-4-86152-850-7","title":"SPREAD by SPREAD","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e色×デザインで世界に喜びを生み出すクリエイティブユニット「SPREAD(スプレッド)」、初の作品集!\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「国立新美術館開館10周年」記念ビジュアルや工場見学イベント「燕三条 工場の祭典」など、カラフルで印象的なグラフィックで知られるクリエイティブユニット、SPREAD。その活動15年という節目の年に、環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「SPREAD=広げる」を生み出す彼らのクリエイションをそのフィロソフィーとともに一冊にまとめます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「六本木カラー渓谷」インスタレーション、空間デザインツール「HARU stuck-on design」、「;相対性理論」CDジャケットなどのクライアントワークのほか、生活の記録をストライプ模様で表す「Life Stripe」などのアートワークや、 田根剛(建築家)、阿部雅世(建築家・デザイナー)、山田遊(バイヤー)ら、クリエイターがそれぞれの視点でSPREADの活動を考察したテキストも収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eSPREAD\u003c\/strong\u003e（スプレッド）： 山田春奈と小林弘和によるクリエイティブ・ユニット。環境・生物・物・時間・歴史・色・文字、あらゆる記憶を取り入れ「 SPREAD= 広げる」クリエイティブを行う。「カラーとコンセプト」を特徴にグラフィック、プロダクト、エキシビションのデザイン\u0026amp; ディレクションに広く関わり、常に社会提案を心がける。主な受賞歴に、red dot design 賞、iF design 賞、D\u0026amp;AD 賞、ドイツデザイン賞、Pentawards、アジアデザイン賞、グッドデザイン賞、日本パッケージデザイン大賞、読売広告大賞など。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eSPREAD by SPREAD\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：SPREAD\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英2カ国語併記\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：168頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：並製・スイス装\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-850-7 C0070\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"clearfix mb10\"\u003e\n\u003cdiv class=\"fl_l\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39920911188163,"sku":"978-4-86152-850-7","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-850-7.png?v=1622614620"},{"product_id":"978-4-86152-397-7","title":"EYEMAZING　アイメージング","description":"\u003ch4 data-mce-fragment=\"1\"\u003e131人の現代写真家たちによる、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eかつてない新しいアートフォトグラフィーの世界\u003c\/h4\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e「EYEMAZING（アイメージング）」は、国際的な現代写真のクウォータリー・マガジン。アートフォトグラフィー誌の最先端を疾走してきた「アイメージング」は、今日の写真界において最も革新的な精神と類まれな創造性を有している。写真家、ギャラリスト、収集家に圧倒的な影響力を持ち、世界で活躍するアーティストの新作を紹介するとともに、新たな才能を発掘することで高い評価を獲得してきた。\u003cbr\u003e本書は、「EYEMAZING」の創始者にして唯一の編集発行人であるアイメージング・スーザンのキュレーションにより、この10年間に誌上で発表された中から傑作を選び、2つの軸に沿って知的かつ優美にまとめられた。\u003cbr\u003e現役のアートフォトグラファーたちが創造する、美しく官能的で、時としてショッキングな、作品の数々…。掲載されている写真家131人には、世界的に著名な写真家たちと並んで、知られざるアーティストも含まれており、すべての読者の感性を刺激してやまない、大胆なスケールとなっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003eマイケル・アッカーマン、アントワン・ダガタ、ベッティナ・ランス、サリー・マン、志賀理江子、ジョエル＝ピーター・ウィトキンほか131名、全423点を収録。全写真家のバイオグラフィーを巻末に掲載。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e著者：アイメージング・スーザン\u003cbr\u003e序文：カール・E・ジョンソン\u003cbr\u003e寄稿：Ⅰ章スティーブン・ブラウン「我が身、それは檻。我が身、それは家」\u003cbr\u003eⅡ章ジョン・ウッド「過去世の夢と記憶」\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e「アイメージング・スーザン」こと、スーザン・サデーは、アムステルダムを本拠として活動し、2003年に雑誌『アイメージング』誌を創刊。2008年、最高の写真雑誌に与えられるルーシー・アワードを受賞。雑誌の出版に加え、写真専門のフリーランスのキュレーター、アドバイザー、各賞の選考委員として国際的に活躍している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"mb15\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eEYEMAZING　アイメージング\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：アイメージング・スーザン\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：13,200円（本体12,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e序文：カール・E・ジョンソン\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e寄稿：Ⅰ章スティーブン・ブラウン「我が身、それは檻。我が身、それは家」、Ⅱ章ジョン・ウッド「過去世の夢と記憶」\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：335×245mm\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：544頁（図版423点カラー）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-397-7 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eスペシャルセール対象書籍について\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e海外で印刷され、海を渡ってきた書籍は、流通前に全冊検品をいたします。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eその際に、国内の基準に満たない状態のものは、不良本として流通をいたしません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eそれらの不良は、角打ち・凹み・シュリンクの中に小さな紙ゴミの混入など\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e本の内容を楽しんでいただくには、基本的には問題がない状態のものです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003eＢ本であることを、ご理解をいただいたうえで、お買い求めください。返品・交換不可とさせていただきます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e夏休み特別企画　キャンペーン期間　2021年8月10日から8月31日まで\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40346925170883,"sku":"978-4-86152-397-7","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-397-7_cvr.png?v=1628349517"},{"product_id":"978-4-86152-843-9","title":"Marimekko プリント作りのアート","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003eオールカラー100柄以上の愛らしいテキスタイルデザインを収録!\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e70年間の歴史のなかで、フィンランドの人々の日常にしっかりと根付き、彼らの生活を彩ってきたマリメッコ。その誕生の陰には、戦後の苦境から立ち上がるアルミ・ラティアという女性の奮闘がありました。これまでマリメッコがたどってきた軌跡とともに、手掛けてきた数々のコラボレーション、絶えず生み出され続けた大胆なプリントデザインや色鮮やかなテキスタイルをヴィジュアルで存分に楽しめる。北欧で、サステイナブルでありクリエイティヴな活動を続けてきたマリメッコが、私たちのこれからの生活やあるべき未来の姿を描き出します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eマリメッコ\u003c\/strong\u003e(Marimekko)\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e1951年、アルミ・ラティアによりフィンランドで設立。 独自のスタイルを持ってファッション、バッグ、小物からホームデコレーションまでを展開する、ライフスタイルブランド。独創的なプリントや色使いから世界中で愛される。時代に流されることのない機能的でわかりやすいデザイン・ 大胆なプリントや色使いには、人々を勇気付け、幸せと喜びをもたらしたいという願いがこめられている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"font-size: 1.4em;\"\u003eMarimekko\u003c\/span\u003e\u003cem style=\"font-size: 1.4em;\"\u003eプリント作りのアート\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：レアード・ボレッリ＝パーソン\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：7,700円（本体7,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e翻訳者：樋田まほ\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：310×260mm\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：272頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-843-9 C0070\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":40941348847811,"sku":"978-4-86152-843-9","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-843-9_cvr.png?v=1634107989"},{"product_id":"978-4-86152-872-9","title":"世界のアーティスト250人の部屋　人生と芸術が出会う場所","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e画家、デザイナー、作家、音楽家……時代とジャンルを超えたアーティストの家250軒!\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eアーティストが自分自身のためにデザインした家。そこは、生活の場であり、技術や思想が反映された芸術作品であり、インスピレーションを与えてくれる場所でもあります。本書では、歴史上の人物から現役のアーティストまで、世界的クリエイターたちの自宅を紹介。美しいインテリアの中に込められたストーリーを紐解くと同時に、アーティストの知られざる一面も見えてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e〈収録アーティスト〉\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e【アート】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eレオナルド・ダ・ヴィンチ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポール・セザンヌ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eパブロ・ピカソ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランシス・ベーコン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【建築・デザイン】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eル・コルビュジエ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eチャールズ\u0026amp;レイ・イームズ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテレンス・コンラン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eザハ・ハディド\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ファッション】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eガブリエル・シャネル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイヴ・サンローラン\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョルジオ・アルマーニ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアレキサンダー・マックイーン\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【文学】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアガサ・クリスティ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアーネスト・ヘミングウェイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eヴァージニア・ウルフ\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e【音楽】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eルイ・アームストロング\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジミ・ヘンドリックス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eフランク・シナトラ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデヴィッド・ボウイ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e他\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eサム・ルーベル\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e建築ジャーナリスト。著書に『California Captured』など建築に関する書籍多数。 The Architect's NewspaperやNew York Timesなど各種メディアに寄稿している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e世界のアーティスト250人の部屋\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e人生と芸術が出会う場所\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：サム・ルーベル\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdt data-mce-fragment=\"1\"\u003e翻訳者：ヤナガワ智予\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：242×216mm\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：328頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：並製PUR\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-872-9 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41059149381827,"sku":"978-4-86152-872-9","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-872-9_cvr.png?v=1635910651"},{"product_id":"978-4-86152-881-1","title":"奥山由之写真集　BEST BEFORE","description":"\u003ch2\u003e写真家・映像監督の奥山由之がデビューから12年間に渡り手掛けてきた数々のクライアントワークを1冊にまとめた写真集。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e米津玄師氏より推薦コメント到着！！\u003cbr\u003e「感電」のMVやアーティスト写真における米津氏との創作を通して、\u003cbr\u003e多大な刺激を受けたという奥山。お互いの創作をリスペクトする、そんな関係性が伺えるコメントが、本書に寄せられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e彼のユーモアにはいつだって心が動きます。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e光を見つけて切り取る力。尊敬しています。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e――米津玄師\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2010年のデビュー以来、数々の写真集や展覧会で精力的に作品を発表し続け、写真新世紀優秀賞や、講談社出版文化賞を受賞。近年では、話題のMVやTVCMを数多く監督し、まさに現在のクリエイティブシーンを牽引している奥山由之。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、奥山が作品制作と並行してこれまでに撮影してきた“クライアントワーク”に焦点を絞り、デビューから現在に至るまでの12年分の仕事を1冊にまとめた、自身初のクライアントワーク集です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e米津玄師、星野源、Mr.Children、RADWIMPS、あいみょん、福山雅治、サカナクションといったアーティストとのコラボレーション、ポカリスエット、JR SKISKI、NTTドコモなどの広告写真、大河ドラマ『麒麟がくる』のメインビジュアル、『VOGUE US』など世界的な雑誌をはじめ『GINZA』『SWITCH』『花椿』といったエディトリアルワークに加え、広瀬すず、菅田将暉、平手友梨奈、小松菜奈、本田翼といった時代を象徴するアイコンたちのポートレートなど、その仕事の質と量には圧倒されます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e収録作品は奥山自らがセレクトし、作品総数400点以上、500ページを超える大作になりました。奥山がデビュー以降、クリエイティブシーンに刻んできた影響の大きさと、唯一無二の存在感を物語る1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eクライアントや被写体と真摯に向き合い、じっくりと丁寧に関係性を築き上げ、極限までアイデアを考え抜き、試行錯誤の検証を繰り返した先に辿り着いた、まさに結晶のような写真群は、クライアントワークではありながら「広告的なもの」「商業的なもの」とは明らかに一線を画し、“写真表現”として語りかけてくる強さや個性があります。また奥山の表現は、色味や質感といった表面的な統一感がなく、まるで子どもが遊び散らかした部屋さながらの混沌、パワフルさ、無邪気な情熱に満ち溢れています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e多重露光、エマルジョン・リフト、スローシンクロ、コラージュ、複写、感光……などといった緻密に計算された実験的な手法によって生み出された作品から、瞬発力を活かして決定的瞬間を切り取ったドキュメント写真まで、ジャンルを超えて作品ごとに更新されるそのスタイルは、一回一回の撮影を徹底的に突き詰める奥山だからこそ成せる業といえます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e多岐に渡りインパクトを残し続ける奥山の仕事。そこに太く貫かれた「奥山らしさ」とは一体なんなのか。読者は、ページを捲るごとに、個性的でユーモア溢れる奥山の世界観に惹き込まれ、圧倒的な視覚体験をすることになるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書のタイトル「BEST BEFORE」は“賞味期限”を意味する言葉。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの一見アイロニカルなタイトルは、本書に収録された作品の輝きが永遠に色褪せないことを証明するため、逆説的に名付けられました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2010年代以降のビジュアル表現における金字塔となり得る本作を、是非お楽しみに。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e■本書掲載のコンテンツ一覧\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eEYESCREAM／ あいみょん／荒川良々／新木優子／andymori／ANREALAGE／岡田健史／OKAMOTO’S／Casa BRUTUS／岸井ゆきの／木村カエラ／大河ドラマ「麒麟がくる」／GINZA／窪塚洋介／クリープハイプ／くるり／気仙沼漁師カレンダー／Cocco／小松菜奈／コムアイ／サカナクション／佐久間由衣／Suchmos／The SALOVERS／JR SKISKI 2019-2020／SPUR／SWITCH ／杉咲花／菅田将暉／スティーブン・ショア／Them magazine／装苑／Zoff／高畑充希／多部未華子／玉城ティナ／千總／Chara／テリー・ライリー／TOMORROWLAND／TRANSIT／中条あやみ／仲野太賀／The New York Times Style Magazine: Japan／never young beach／野田洋次郎／長谷川博己／花椿／浜辺美波／美術手帖／HIMI／平手友梨奈／広瀬すず／FACETASM x Coca-Cola capsule collection／FIGARO japon／HOUYHNHNM／福山雅治／BRUTUS／古舘佑太郎／VOGUE US／ポカリスエット／星野源／VOSTOK…etc\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【著者からのメッセージ】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの本を作りながら「あんなこと、こんなこと、色々あったなぁ」と感慨深くなりました。いつも一緒に創作をして下さる皆さんに、どれだけ支えられてきたことか…。本当に、ありがとうございます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e“作る”って大変ですよね。楽しいことだけではないです。むしろ完成するまではずっと苦しいです。けれど、みんなで同じ方向に向かって手を握って走っていくと、あるところで、信じられないぐらい感動的な情景を一緒にみれることがあって。その一瞬のために日々創作に向き合っているのだと思います。それは、観て下さるお客さんも含めてのことだと思います。一瞬であっても、何にも替え難いぐらいに、幸せで、胸いっぱいで、生きててよかったって思えるんです。\u003cbr\u003eそういう感情に出会わせてくれたお仕事が、この1冊に凝縮されています。\u003cbr\u003eよかったら捲ってみてください。僕が出会ってきた感情が、また誰かの心に届くといいな、と思っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e奥山由之\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e奥山由之（おくやま・よしゆき）\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1991年東京生まれ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e第34回写真新世紀優秀賞受賞。第47回講談社出版文化賞写真賞受賞。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e主な写真集に、『flowers』(赤々舎)、『As the Call, So the Echo』(赤々舎)、『POCARI SWEAT』(青幻舎)『BACON ICE CREAM』(PARCO出版)、『Girl』(PLANCTON)、『君の住む街』(SPACE SHOWER BOOKS)、『Los Angeles \/ San Francisco』(Union publishing)、『The Good Side』(Editions Bessard)、『Ton! Tan! Pan! Don!』(bookshop M) 、台湾版『BACON ICE CREAM』（原點出版）、などがある。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e主な展覧会は、「As the Call, So the Echo」Gallery916、「BACON ICE CREAM」パルコミュージアム、「君の住む街」 表参道ヒルズ スペースオー、「白い光」キヤノンギャラリーS、「flowers」PARCO MUSEUM TOKYO、「THE NEW STORY」POST など。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e近年は、映像の監督業を中心として活動をしている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e奥山由之写真集　BEST BEFORE\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：奥山由之\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：8,800円（本体8,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：平林奈緒美\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e寄稿：伊藤貴弘（東京都写真美術館学芸員）、河尻亨一（編集者）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：512頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-881-1 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\u003c\/dl\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.special.seigensha.com\/bestbefore\" target=\"_blank\"\u003e特設サイトはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41256977727683,"sku":"978-4-86152-881-1","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-881-1_cvr.png?v=1638944185"},{"product_id":"978-4-86152-867-5","title":"おじいちゃんの写真集","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e96歳で逝った祖父の、ささやかで美しい人生の記憶\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e衣食住、身の回りのことは自分でやる。先祖の供養を怠らず、家族や周囲の人とのつながりに感謝する……。禅語の「吾唯足知(われ、ただたるをしる)」*を体現するような祖父の最晩年の2年間を、写真家の孫による500枚以上の写真で追体験します。最後まで丁寧に歩んだ日々の集積が光を放ち、本当の豊かさを読み手に伝えます。気鋭の写真家、水島大介の初作品集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e——おじいちゃんは、誰よりも純粋に「生きる」ということに、真剣に向き合い、同時に、常に「死ぬ」ということにも、向き合い続けていました。強い意志を持ち続け、自身の理想的とも言えるような最期を迎えることができたおじいちゃんを、私は愛しています。——本文より\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e*「吾唯足知」足る事を知る人は不平不満がなく、心豊かな生活を送ることができる\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e水島大介\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e(みずしま・だいすけ)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e静岡県掛川市出身。2012年、カメラマンとして独立。2015年よりD-CORD所属。幼少期をともに過ごした祖父の写真は、独立以前から10数年にわたり撮り続けた。現在、パーソナルワーク、クライアントワーク共に、精力的に活動中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eおじいちゃんの写真集\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：水島大介\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e定価\u003c\/span\u003e：13,200円（本体12,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変形\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：368頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製本\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-867-5 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41716024115395,"sku":"978-4-86152-867-5","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-867-5_cvr.jpg?v=1650347035"},{"product_id":"978-4-86152-896-5","title":"毒消草の夢 デトックスプランツ・ヒストリー","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong\u003e“商品”として世界中で取引された\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e謎の薬草・コンタラエルハを求めて、\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e人々の希望と欲望が世界を横断する。\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e江戸末期の蘭方医学書にその記載を残す昆答刺越兒發(コンタラエルハ)。毒消草を探し求める人々の希望と欲望が世界を横断する。15世紀から現代に至る500年におよぶ時間とヨーロッパ―アメリカ―アジアを結ぶ広大な空間を越える旅の果てに辿り着いた人と植物との真の共生のすがたとは―?\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e昆答刺越兒發(コンタラエルハ)という名前は、スペイン語の「コントライェルバ」に由来する。コントラは「(毒を)無効にする」、イェルバは「草」。つまり「コンタラエルハ」は「毒消草」だったのだ。今は使われないこの薬草の痕跡を辿ると、同じ名前を持つ幾つもの植物が現れては消え、香辛料や薬として世界中で取引される「商品」としての植物の資源化が浮き彫りになる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e徹底して植物を追い求めることで、自然と対峙し、共生することを思考する著者による異色の写真集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e渡邊耕一は、植物と共に夢見るための方法を教えてくれる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eーアナ・ツィン(人類学者)\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e渡邊耕一\u003c\/strong\u003e（わたなべ・こういち）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1967年大阪府生まれ。1990年大阪市立大学文学部卒。2000年IMI研究所写真コース修了。雑草「イタドリ」を追いかけ、ヨーロッパで侵略的外来種となっている現状を写真とテキストでまとめた「Moving Plants」でデビュー。The Third Gallery Aya(2015)、資生堂ギャラリー(2018)他にて同作品の個展。2015年に最初の写真集\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『Moving Plants』(青幻舎)を出版。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e毒消草の夢\u003cem\u003eデトックスプランツ・ヒストリー\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：渡邊耕一\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：6,600円（本体6,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：160頁\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-896-5 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42100197064899,"sku":"978-4-86152-896-5","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-896-5_cvr.png?v=1662510341"},{"product_id":"978-4-86152-849-1","title":"奈良美智 終わらないものがたり","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e＜世界共同刊行＞\u003cbr\u003e “はるかな世界観”と“複雑性”を体感する\u003cbr\u003e 「奈良美智論」の新たな地点\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e初期から近作までの作品群を軸に、長期におよぶ取材、関係者の証言とともに、豊富な貴重資料を駆使した画期的モノグラフ。ルーツとしての東北から、音楽に出会った少年期、愛知県立芸術大学、ドイツ修行時代、熱狂的支持を得た2000年代の葛藤、東日本大震災がきっかけとなった北への回帰、そして未来への想いを5章に分けて展開。奈良美智とアジアと欧米をボーダーレスに活躍する美術史家との緊密なコラボレーションにより結実。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e◆作品はじめ、旅先でとらえたスナップショット、貴重資料など、およそ400点の画像を収録\u003cbr\u003e ◆「日本語版」オリジナルとして、新作9点を特別掲載\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e彼の芸術は、自身が深く愛する音楽と同様にいつも新鮮で、今ここに必要とされ、流動的なものだ。奈良美智の芸術は、常に前進するための新しい方法を模索し続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: right;\"\u003e―「はじめに」より\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e奈良美智\u003c\/strong\u003e（なら・よしとも）\u003cbr\u003e1959年青森県弘前市生まれ。美術家。1987年愛知県立芸術大学大学院修士課程修了。1988年ドイツ、デュッセルドルフ芸術アカデミーに入学、卒業後もケルンを拠点に作品を制作。2000年に帰国、以後精力的に作品を制作し、国内外の展覧会で発表を続ける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：イェワン・クーン\u003c\/strong\u003e（Yeewan Koon）\u003cbr\u003e美術史家。香港大学芸術学部人文学科芸術学系准教授。ロンドン大学学士、修士。ニューヨーク大学博士。中国や日本の美術および建築を専門とするかたわら、コンテンポラリーアート分野の評論家やキュレーターとしても活動する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e奈良美智 終わらないものがたり\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：イェワン・クーン\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：山本 誠\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e翻訳者：河野晴子\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：6,600円（本体6,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：384頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-849-1 C0070\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42370997387459,"sku":"978-4-86152-849-1","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-849-1_cvr.png?v=1675996707"},{"product_id":"978-4-86152-624-4","title":"ファン・ゴッホ 巡りゆく日本の夢","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eファン・ゴッホと日本、時空を越えて交錯した二つの夢の軌跡\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e浮世絵に魅せられ、夢の国「日本」に自らの理想を重ねながら次々に傑作を生み出していったファン・ゴッホ。「日本の夢」が破れた後も日本とのつながりを探るなか早逝した。後年、西洋美術受容の過程で彼に憧れた多くの日本人たちがファン・ゴッホ巡礼に訪れる。ファン・ゴッホと日本の間には、時を越えた夢の交錯が存在した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、日本の研究者とファン・ゴッホ美術館が2013年より取り組んできた「ファン・ゴッホと日本」をテーマとする国際共同プロジェクトの最新の研究成果をまとめた展覧会公式・学術カタログである。これまで明らかにされてこなかったファン・ゴッホの生涯にわたるジャポニズムの深化の過程と日本人のファン・ゴッホ巡礼の実態を、図版200余点や新資料とともに多角的に検証する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e目次：\u003cbr\u003e第1部 ファン・ゴッホと日本\u003cbr\u003e ・「日本の夢」の始まりーファン・ゴッホと日本の出会い： ニンケ・バッカー\u003cbr\u003e ・ファン・ゴッホと日本の陽光ー近代的アイデンティティを求めて： ルイ・ファン・ ティルボルフ\u003cbr\u003e ・ファン・ゴッホの日本ー観念の生成： コルネリア・ホンブルク\u003cbr\u003e ・夢のあとでーファン・ゴッホと日本、その最期の2カ月： 圀府寺 司\u003cbr\u003e ・ファン・ゴッホと日本の接点となった人々ー滞日経験のあった親続、知人たち： 圀府寺 司\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e第2部 日本人のファン・ゴッホ巡礼 \u003cbr\u003e・オーヴェールへのファン・ゴッホ巡礼ーガシェ家の「芳名録」： 尾本圭子 \u003cbr\u003e・ガシェ家の芳名録I・IIー日本人が巡り合った「ファン・ゴッホ」： 森本陽香 \u003cbr\u003e・ガシェ家の芳名録IIIー「出頭没頭」という夢： 佐藤幸宏 \u003cbr\u003e・クレラー=ミュラー家の芳名録ー1929 年、ハーグでのファン・ゴッホ展と日本人： 松山聖央\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜執筆者プロフィール＞\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e圀府寺司\u003c\/strong\u003e（こうでら・つかさ）\u003cbr\u003e 大阪大学文学研究科教授、アムステルダム大学にて博士号取得。オランダ・エラスムス財団よりエラスムス研究賞を受賞。主な著書に、『ファン・ゴッホ 自然と宗教の闘争』、『ファン・ゴッホ神話』、『ゴッホ 日本の夢に懸けた芸術家』、『ああ、誰がシャガールを理解したでしょうか? ―二つの世界間を生き延びたイディッシュ文化の末裔―』、『〈ゴッホの夢〉美術館 ポスト印象主義の時代と日本』『ユダヤ人と近代美術』がある。また、1986年(大阪)、2002年(札幌・神戸)、2005年(東京・名古屋・大阪)にもファン・ゴッホ展を監修している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eニンケ・バッカー\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ファン・ゴッホ美術館学芸員(絵画担当)。ゴッホはじめ19 世紀後期の展覧会を手がける。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eルイ・ファン・ティルボルフ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ファン・ゴッホ美術館シニア・リサーチャー、アムステルダム大学美術史学教授(ファン・ゴッホ研究)。ファン・ゴッホに関する著作多数。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eコルネリア・ホンブルク\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ファン・ゴッホをはじめ、19から20世紀初期のヨーロッパ美術を専門とし、多くの著作をもつ。シカゴ大学にて修士号、アムステルダム大学にて博士号を取得。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eクレール・ギトン\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e パリのルーブル美術学院とハイデルベルグ大学で美術史と博物館学の修士号を取得。専門は19世紀後期および20世紀初期のフランス絵画とジャポニスム。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e尾本圭子\u003c\/strong\u003e（おもと・けいこ）\u003cbr\u003e 元フランス国立ギメ東洋美術館図書館司書、ついでギメ東洋美術館館長付顧問。東京女子大学卒、パリ第4大学学士号、修士号取得。エミール・ギメの日本仏教コレクションに関する展覧会(東京、尼崎、西武百貨店 1989年)や「平山郁夫 シルクロード展」(ギメ東洋美術館館 1991年)などを担当\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e森本陽香\u003c\/strong\u003e（もりもと・はるか）\u003cbr\u003e 北海道立近代美術館学芸員。専門はエコール・ド・パリの美術やガラス工芸を中心に、近現代の西洋美術。大阪大学大学院文学研究科ではジョヴァンニ・セガンティーニを研究、博士前期課程修了。おもな企画展に、「デュッセルドルフ美術館所蔵 アール・ヌーヴォーのガラス展」(北海道立近代美術館他全国巡回 2015年)、「生誕100 年記念 小谷博貞・絵画の冒険展」(道立近代美術館 2014年)がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e佐藤幸宏\u003c\/strong\u003e（さとう・ゆきひろ）\u003cbr\u003e 北海道立近代美術館学芸副館長。成城大学大学院文学研究科、博士課程前期修了。 おもな企画展に「ルノワール展」(1999年)、「ゴッホ展」(2002年)、「レオナール・フジタ展」(2008年)、「シャガール展」(2013年)(以上、北海道立近代美術館)。おもな著書に『藤田嗣治画集 巴里』、『テキストとイメージを編む 出版文化の日仏交流』がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e松山聖央\u003c\/strong\u003e（まつやま・まお）\u003cbr\u003e 北海道立近代美術館学芸員。北海道大学大学院文学研究科博士課程中退。おもな企画展に「ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展―パリの夢 モラヴィアの祈り」(2014年)、「片岡球子 本画とスケッチで探る画業のひみつ」(2017年)など(以上、北海道立近代美術館)。近著に調査報告「エミール・ガレのドイツへの出品作品に関する研究(1) 第7 回ミュンヘン国際芸術展(1897年)および国際芸術展「分離派」(1898年)について」(北海道立近代美術館等 編集 2017年)がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eファン・ゴッホ 巡りゆく日本の夢\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：圀府寺司、コルネリア・ホンブルク、佐藤幸宏\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：6,600円（本体6,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変型\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：288頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-624-4 C0071\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42372752769219,"sku":"978-4-86152-624-4","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-624-4.png?v=1676775697"},{"product_id":"978-4-86152-497-4","title":"TOMOKO SAWADA KAWAII","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eトモコ、君はどこまで美しく、可愛くなるんだい。\u003cbr\u003e ギャルだろうが、ロリータだろうが、僕はどこまでもついていくよ。\u003cbr\u003e ーー篠山紀信\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e400通りの自身の姿を変えて撮影した証明写真作品「ID400」（青幻舎）で国内外に高く評価を受け、続いて「OMIAI」「School Days」（いずれも青幻舎）を発表し、内外での活躍が目覚ましい澤田知子。 「KAWAII」に収録された作品は、ふたつのシリーズを見開きで紹介。「ギャル」と「ロリータ」のファッションを通し“外見と内面の関係”について考察。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e澤田知子\u003c\/strong\u003e（さわだ・ともこ）\u003cbr\u003e 1977年神戸市生まれ。成安造形大学デザイン科写真クラス終了。「ID400」で「写真新世紀」で特別賞、2003年には「木村伊兵衛賞」を受賞。日本はもとより海外での評価が極めて高く、NY、ロンドン、ベルギー、ウィーンなど各国で展覧会を開催している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eTOMOKO SAWADA KAWAII\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：澤田知子\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eブックデザイン：浅野豪\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A5判\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：96頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-497-4 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42372754374851,"sku":"978-4-86152-497-4","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-497-4.png?v=1676775423"},{"product_id":"978-4-86152-493-6","title":"In the Wake 震災以後：日本の写真家がとらえた3.11","description":"\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e未曾有の被害をもたらした東日本大震災の発生から、はや4年の月日が流れました。震災は多くの人々の心身に癒えがたい傷跡を残しただけでなく、日本の社会が抱える様々な問題を浮き彫りにしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、それぞれの手法で震災と向き合った15人の写真家の作品を収録。 引き返すことのできない「出発点」となってしまった3.11以後の日本を、時間を切り取る写真というメディアで振り返ります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e掲載作家：\u003cbr\u003e 荒木 経惟／三好 耕三／北島 敬三／川内 倫子／畠山 直哉／志賀 理江子／潘 逸舟／瀬戸 正人／武田 慎平／ホンマタカシ／田附 勝／新井 卓／米田 知子／川田 喜久治／横田 大輔（掲載順）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e寄稿：\u003cbr\u003e マリリン・アイヴィ、林道郎\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e※本書は、ボストン美術館「In the Wake 震災以後：日本の写真家がとらえた3.11」展に併せて刊行されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eこちらから一部写真をご覧になれます。\u003cbr\u003e \u003ca href=\"http:\/\/www.seigensha.com\/sp\/inthewake\/\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/www.seigensha.com\/sp\/inthewake\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eIn the Wake 震災以後：日本の写真家がとらえた3.11\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：8,580円（本体7,800円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B4変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：208頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-493-6 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42372754407619,"sku":"978-4-86152-493-6","price":8580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-493-6.png?v=1676775405"},{"product_id":"978-4-86152-484-4","title":"TOMOKO SAWADA FACIAL SIGNATURE","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eセルフポートレイトで世界を代表する写真家、澤田知子の最新作！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e第29回木村伊兵衛賞を受賞を決定づけた「ID400」では、\u003cbr\u003e 400人の自分を撮影したセルフポートレイトを衝撃発表。\u003cbr\u003e 今回の「FACIAL SIGNATURE」では、日本人の自分からアジア人の\u003cbr\u003e 自分300人に変装し、国籍や人種を超えてアイデンティティの揺らぎを直視、\u003cbr\u003e 根源的な問いかけを持たずにはいられないセルフポートレイト。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e澤田知子\u003c\/strong\u003e（さわだ・ともこ）\u003cbr\u003e 1977年神戸市生まれ。成安造形大学デザイン科写真クラス終了。「ID400」で「写真新世紀」で特別賞、2003年には「木村伊兵衛賞」を受賞。日本はもとより海外での評価が極めて高く、NY、ロンドン、ベルギー、ウィーンなど各国で展覧会を開催している。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eTOMOKO SAWADA FACIAL SIGNATURE\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：澤田知子\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eブックデザイン：浅野豪\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A5変（187mm × 148mm）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：320頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：並製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-484-4 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42372754505923,"sku":"978-4-86152-484-4","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-484-4.png?v=1676775386"},{"product_id":"978-4-86152-740-1","title":"TASTY OF LIFE","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e「restaurant eatrip」と「the little shop of flowers」、\u003cbr\u003e 東京・明治神宮前の同じ敷地に隣り合わせでともに歩んできた2人が、\u003cbr\u003e まだ見ぬ日本を求めて旅をした、\u003cbr\u003e アルバムのような、料理と装花のドキュメント・ブック。 \u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は10年来のビジネスパートナーであり、現在、東京・原宿の鬱蒼とした樹々に囲まれた一軒家で、レストラン「restaurant eatrip」と、その庭で花屋「the little shop of flowers」を営む2人がこれまでさまざまな土地で経験してきた、料理と装花で空間をしつらえるためのレシピとなるような本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e旅は、いつも2人の感性を膨らませてきました。見知らぬ土地で感性を開き、そこにあるものにどんな美味しさ、美しさを見出すか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e今回、金沢、根室、鎌倉、軽井沢の4つの土地と季節を訪れ、植物・食材との出合いを料理と装花で形にしていきました。これは、そのライブを追うドキュメントでもあり、大きな意味では、女性が味わい深い人生を送るための指南書にもなり得るような一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003erestaurant eatripとthe little shop of flowers、東京・明治神宮前の同じ敷地に隣り合わせでともに歩んできた私たちにとって、この本づくりは、料理と花というすぐに消えてなくなるものと日々向き合い、遠く離れた土地へと赴き、これまでお互いに何をどう見て感じてきたのかを、ひとつの形にまとめながら確かめ合う作業でもあった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e――序文より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e野村友里\u003c\/strong\u003e（のむら・ゆり）\u003cbr\u003e 料理人。「eatrip」主宰。おもてなしの教室を開く母の影響を受けて料理の道に。主な活動にケータリングの演出、料理教室、雑誌の連載、ラジオのパーソナリティなど。日本の四季折々を表す料理やしつらえ、客人をもてなす心をベースに、食を通じてさまざまな角度から人や場所、ものをつなげ、広げる活動を行う。2009年、初の監督作品『eatrip』を公開、世界5カ国で上映。2012年、東京・原宿に「restaurant eatrip」をオープン。近著に、『春夏秋冬おいしい手帖』（マガジンハウス）、『Tokyo Eatrip』（講談社）がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e壱岐ゆかり\u003c\/strong\u003e（いき・ゆかり）\u003cbr\u003e 花屋。「the little shop of flowers」主宰。2010年8月、週末だけの花屋「the little shop of flowers」をオープン。2013年3月、「restaurant eatrip」とともに現在の原宿に移転。日々の小さな贈りものの提案から展示会やパーティ、結婚式の装飾・演出などを独自のスタイルで展開する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eTASTY OF LIFE\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：野村友里、壱岐ゆかり\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e写真：水谷太郎\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e編集：石田エリ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eデザイン：峯崎ノリテル\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sub_info_in\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変型\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：212頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製・クロス装\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-740-1 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42372755259587,"sku":"978-4-86152-740-1","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-740-1.png?v=1676776111"},{"product_id":"978-4-86152-911-5","title":"はじめて　あった","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e事件といっても過言ではないような、大きな物議を醸した衝撃作「そこにすわろうとおもう」から10年。静かに沈黙を破る、大橋仁の新作がついに完成。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e大橋にとって写真を撮ることとはそうせざるを得ない行為であり、自分の命が反応してしまったものを、命が命じるままに記録したものが写真であるという。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n脳細胞を直接刺激する何かへの反応。\u003cbr\u003e\n射精のようでただ気持ちがよいわけではない、排泄のようでそれほど簡単ではない、やらざるを得ない、出さざるを得ない、人間の本能や命の深いところと関わっている、生きることの副産物として生まれるもの。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n人ははじめての人生を生きている。\u003cbr\u003e\nそして、人生とは「はじめて」との出会いを繰り返している行為ともいえる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n母の死\u003cbr\u003e\n昆虫の視線でパンティを透かして見た\u003cbr\u003e\n生命の旋律\u003cbr\u003e\n肉として生きるとは、人とは。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n本書は大橋にとっての自分の中の「はじめて」との出会いの記録である。\u003cbr\u003e\n目の前に「はじめて」「あった」ものが写真になる。\u003cbr\u003e\nそれは処女作「目のまえのつづき」から変わらないスタンスといえるだろう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\n本書に収められた写真をどう捉えるか、それは見る者に委ねられている。\u003cbr\u003e\n先入観を捨てて、大橋の命ともいうべき写真群を眺める時、そこには見る者にとっての「はじめて」が「ある」。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e大橋 仁\u003c\/strong\u003e（おおはし・じん）\u003cbr\u003e1972年 神奈川県生まれ。\u003cbr\u003e\n1992年 第8回キヤノン写真新世紀／荒木経惟選・優秀賞受賞\u003cbr\u003e\n1999年 写真集『目のまえのつづき』（青幻舎）\u003cbr\u003e\n2005年 写真集『いま』（青幻舎）\u003cbr\u003e\n2012年 写真集『そこにすわろうとおもう』（赤々舎）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/ERZ9vU9IdR8?si=zUZAy9k1_tJcWCIV\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" referrerpolicy=\"strict-origin-when-cross-origin\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n  \u003cp\u003e------------------------\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\u003cspan style=\"color: #ff0000;\"\u003e\u003cstrong\u003e【オリジナルプリント付写真集、サイン入り写真集販売中】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e\n大橋仁さん公式オンラインショップ\u003ca href=\"https:\/\/jinohashi.theshop.jp\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e \u003cstrong\u003e「Jin Ohashi Photography Store」\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e にて、\u003cbr\u003eSTORE限定のオリジナルプリント付写真集とサイン入り写真集を販売中です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/jinohashi.theshop.jp\/items\/70579636\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e\u003cstrong\u003e■写真集『はじめて　あった』（サイン入り）\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e （¥12,000 税込\/送料無料）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/jinohashi.theshop.jp\/items\/70577846\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003e\u003cstrong\u003e■【STORE限定100部】オリジナルプリント付き版　写真集『はじめて　あった』\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e \u003cbr\u003e（¥29,000 税込\/送料無料）\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003e＊青幻舎ECショップでは、オリジナルプリント付写真集・サイン入写真集のお取り扱いはございません。\u003c\/p\u003e\n\n    \u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n  \u003cp\u003e------------------------\u003c\/p\u003e\n  \n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eはじめて　あった\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e著者：大橋 仁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e定価：12,000円（本体10,909円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：253 × 283 mm\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：240頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-911-5 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42399561646275,"sku":"978-4-86152-911-5","price":12000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-911-5_cvr_1.png?v=1680589929"},{"product_id":"978-4-86152-916-0","title":"自然　JINEN","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e自然と人間との距離感を探る旅を続ける写真家山内悠が、9年間屋久島に通い、\u003cbr\u003e 森の中に一人で籠ることを繰り返して生まれた作品。\u003cbr\u003e 自らの心の内側と自然との関係性をカメラを通して可視化させた、異次元との対話の記録。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e自然の中に長期間滞在し、自然と人間の関係性から世界の根源的なありようを探求している写真家、山内悠。その山内が富士山七合目にある山小屋に600日間滞在し雲上の来光を撮り続けた『夜明け』、5年をかけてモンゴル全土を巡り、様々な時間軸を持つ世界が多元的に共存する構造に着眼した『惑星』を経て辿り着いた、ひとつの到達点。\u003cbr\u003e 内なる世界を森に反映させて自然との関係性を可視化した、地球のリアルファンタジー。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e山内悠\u003c\/strong\u003e（やまうち・ゆう）\u003cbr\u003e 1977年、兵庫県生まれ。\u003cbr\u003e 自然の中に長期間滞在し、自然と人間の関係性から世界の根源的なありようを探求している。\u003cbr\u003e 独学で写真をはじめ、スタジオアシスタントを経て制作活動を本格化。写真集に『夜明け』（赤々舎）、『惑星』（青幻舎）。著書に『 雲の上に住む人』（静山社）がある。\u003cbr\u003e 長野県を拠点に国内外で展覧会を開催し続けている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e自然　JINEN\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：8,800円（本体8,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：山内悠\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：榊原健祐\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語： 日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B4変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：144頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-916-0 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42410682384579,"sku":"978-4-86152-916-0","price":8800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/products\/978-4-86152-916-0_cvr.png?v=1680227716"},{"product_id":"978-4-86152-921-4","title":"ソール・ライター　Saul Leiter　The Centennial Retrospective","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eソール・ライター　センテニアル レトロスペクティヴ\u003cbr\u003e生誕100年を記念した特別版\u003cbr\u003e世界8カ国で刊行！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eソール・ライター（1923～2013）は、89歳で亡くなる直前まで、毎日写真を撮り、絵を描き、膨大な数の作品を遺した。彼のインスピレーションの源はマンハッタン東10丁目の自宅アパートのわずか数ブロック内であり、ありふれた場所に美を見出す天才として、ニューヨークの街をカラーで切り取った世界観は、今日広く注目を集めている。\u003cbr\u003eその一方、1960～70年代、『Harper’s Bazaar』でのファッション写真家としての活動、モノクロの景色、“親密なポートレート”のヌード、ヌード写真にペイントを施した作品などは、彼の生前に世に出ることはほとんどなかった。\u003cbr\u003e本書は、ライター生誕100年を記念して、ソール・ライター財団が管理する膨大なアーカイブをもとに、未発表作品、コンタクトシート、人生をたどる写真付き年譜など、貴重資料を駆使しながら、ソール・ライターの表現の多様性と試作の源泉、その全貌に迫る決定版作品集である。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp\u003e＊本書は英語版を刊行する出版社であるThames＆Hudsonの管理のもとに、各国語版も同じ印刷所で印刷・製本をしております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eソール・ライター\u003c\/strong\u003e（Saul Leiter）\u003cbr\u003e1923年、米ペンシルベニア州ピッツバーグに生まれる。10代で絵を描き、写真を撮り始める。絵画は展覧会などで高く評価される。1946年にニューヨークへ移り住み、絵を描くかたわら生計のために商業写真に力を入れる。1957年からファッション写真家としてのキャリアをスタートし、20年にわたり『Esquire』や『Harper's Bazaar』などの雑誌で活躍。最初はモノクロで、やがてカラーでも仕事をするようになった。売れっ子商業写真家として忙しく飛びまわる一方でストリート写真も撮り続けていた。そのほとんどは自分が暮らすマンハッタン・ダウンタウンで撮影されている。2006年、シュタイデル社より最初の写真集『Early Color』が出版されると、1940年代後半にしてすでにカラー写真を極めていたその才能に広く注目が集まるようになる。再評価が高まるなか、2013年ニューヨークで死去。没後、世界中の美術館で展覧会が開催され、写真集が多数出版されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eマーギット・アーブ\u003c\/strong\u003e（Margit Erb）\u003cbr\u003eソール・ライター財団の創設者でありディレクター。1996年からライターが亡くなる2013年まで、ハワード・グリーンバーグ・ギャラリーにてライターのエージェントを務めながら、公私にわたり深く交流する。『Early Color』『In My Room』（シュタイデル社）、『ソール・ライターのすべて』（青幻舎）をはじめとする、生前から没後に至るライターのすべての書籍に携わり、2013年に撮影されたドキュメンタリー映画『写真家ソール・ライター　急がない人生で見つけた13のこと』共同制作者。現在は、夫であるマイケル・パリーロとともに、ライターのアトリエにて保管されている膨大なアーカイブの維持管理を行っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eマイケル・パリーロ\u003c\/strong\u003e（Michael Parillo）\u003cbr\u003eソール・ライター財団の共同ディレクター。編集者及び音楽やライフスタイル関連のジャーナリストとして20年のキャリアを経たのち、2015年に財団に加入。『ソール・ライターのすべて』『まだ見ぬソール・ライター』（青幻舎）、『永遠のソール・ライター』（小学館）など、多くのライター関連書籍の編集に携わっている。妻のマーギット・アーブとともに、ライター作品のデジタルカタログ編集を行っている。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/50QBg7yiMgQ?si=VCAHUVHXrGq33MlO\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" referrerpolicy=\"strict-origin-when-cross-origin\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊本書は海外で印刷しているため、輸送の状況で発売日が変更になる可能性がございます。\u003cbr\u003e発売日が変更になった場合は、本ページでご案内をいたします。\u003cbr\u003e個別のご連絡はしておりませんので、ご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eソール・ライター　Saul Leiter　The Centennial Retrospective\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：9,680円（本体8,800円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：ソール・ライター、マーギット・アーブ、マイケル・パリーロ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e翻訳者：清水玲奈\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：310×260×36mm\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：352頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-921-4 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42473855221955,"sku":"978-4-86152-921-4","price":9680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-921-4_cvr.png?v=1688698484"},{"product_id":"978-4-86152-926-9","title":"みどりの王国","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e「“みどりのゆび”を探しにいく」というひと言から始まった、イギリスの庭を巡る旅の記録。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真家の戎康友と編集者・文筆家の鈴木るみこが、雑誌『ku:nel』で訪れた、いくつものイギリスの庭。その旅は、鈴木の「“みどりのゆび”を探しにいく」というひと言から始まりました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e格式ばっていた英国式庭園を自然に即した庭へと作り変えた庭園家や、芸術の域まで高めたイギリスの女性。その思想を理解し受け継いできた庭師たちの“みどりのゆび”。「変わらずに変わり続ける」庭に胸打たれた鈴木は、数年をかけて戎とともにこのシリーズを形にしました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e美と生命力に満ちたこの世ならぬ園は、今もそこに生き続けています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eみどりのゆび：美しい花を咲かせ、植物をよく育てる人は神様から“みどりのゆび（green fingers）”を授けられたと讃えられる。イギリスでは何にもまして羨ましがられる才能ともいわれる。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e戎康友\u003c\/strong\u003e（えびす・やすとも）\u003cbr\u003e\n写真家。長崎県生まれ。写真館を営んでいた祖父と父の影響で写真を撮り始める。日本大学芸術学部写真学科卒業後、写真家として独立。ファッション誌のエディトリアルや広告ヴィジュアルの撮影、海外を旅しながら撮影したポートレート作品などを制作。加茂克也作品集『KAMO HEAD』（KAMO HEAD）など多くのアーティストの作品集を手掛ける。2021年に合同展『photography \u0026amp; us』（OFS Gallery）を行う。自身の作品集に編集者ロイド・カーン収集の動物の骨を撮影した『BONES』がある。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e鈴木るみこ\u003c\/strong\u003e（すずき・るみこ）\u003cbr\u003e\n編集者、文筆家。静岡県富士宮市生まれ。1986年、マガジンハウスに入社し『Olive』編集部に配属。1992年退社後、フランスへ。帰国後、フリーランスで編集、執筆業に。雑誌『ku:nel』（マガジンハウス）には2001年の創刊から参加し、2015年まで79冊にわたり取材執筆を行った。2014年、雑誌『つるとはな』の創刊に参加、2017年まで取材執筆。著書に『スマイルフード』『パリのすみっこ』（ともにマガジンハウス）、『O KU 内藤礼｜地上はどんなところだったか』（HeHe）、手がけた書籍は『有元葉子の料理の基本』（幻冬舎）など多数。翻訳本に『エスプレッソ』（フレックス・ファーム）など。2018年5月16日没。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eみどりの王国\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,940円（本体5,400円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：戎康友、鈴木るみこ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：有山達也\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：144頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-926-9 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42483273040067,"sku":"978-4-86152-926-9","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-926-9_cvr.png?v=1689746944"},{"product_id":"978-4-86152-947-4","title":"restaurant eatrip\u003cbr \/\u003eThe Little Shop of Flowers\u003cbr \/\u003eJingumae 2012-2023\u003cbr \/\u003e神宮前で過ごした11年","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e「イートリップ」と「リトル」。\u003cbr\u003e東京・神宮前――都会の真ん中にありながら、\u003cbr\u003e鬱蒼と茂る緑に覆われた一軒家で隣り合わせに店を構え、\u003cbr\u003e東京の“顔”として愛されてきたレストランと花屋。\u003cbr\u003e2023年末の移転を機に振り返る、“神宮前”で過ごした11年の軌跡。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003erestaurant eatripとThe Little Shop of Flowers、東京 “神宮前”に隣り合わせで店を構え、11年という月日をともに歩んできた、料理家の野村友里と花屋の壱岐ゆかり。国内外から多様なゲストが訪れ、東京の顔として知られてきたこの場所での営業を2023年末で終了するという大きな節目に、ここで過ごした日々をそれぞれの視点から振り返る。変化の目まぐるしい神宮前（＝原宿）という都市のど真ん中にありながらも、鬱蒼と茂る植物たちに包まれた一軒家で、互いに独立しながらも根の部分で支え合ってきた、2人が営む2つの店の11年をA to Zで紐解く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e野村友里\u003c\/strong\u003e（のむら・ゆり）\u003cbr\u003e〈eatrip〉主宰／料理人。長年おもてなし教室を開いていた母の影響で料理の道へ。ケータリングフードの演出や料理教室、雑誌での連載やラジオ出演などに留まらず、レシピ開発、イベント企画、映画やテレビ番組の料理監修など、多岐に渡って食の可能性を表現している。2011年に〈restaurant eatrip〉を、2019年に〈eatrip soil〉をそれぞれオープン。生産者、野生、旬を尊重し、料理を通じて食の持つ力、豊かさ、美味しさを伝えるべく活動を続ける。また、2021年より全国の日本食を巡る旅アニメーション『TOFUKOZO豆腐小僧』を主宰。近著に『とびきりおいしい　おうちごはん-小学生からの楽しい料理』（小学館クリエイティブ）がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e壱岐ゆかり\u003c\/strong\u003e（いき・ゆかり）\u003cbr\u003e〈The Little Shop of Flowers〉主宰／花屋。インテリア業、PR業を経て、花の持つ色の豊かさに魅せられ、2010年、東京・代々木上原にて週末限定の花屋〈The Little Shop of Flowers〉を立ち上げる。2012年に神宮前へ移転、〈restaurant eatrip〉とともに営業をスタート。2019年には、〈渋谷PARCO〉1階に〈The Little Bar of Flowers〉をオープン。花を贈る人の気持ちを“翻訳”するブーケづくりを大切に、店頭での販売のほか、装花、ワークショップ、スタイリングまで幅広く活動。近年では、廃棄花を染料にし、暮らしにまつわるアイテムを染色するギフトシリーズを制作するなど、植物や花の力を信じ、人生のさまざまな場面に寄り添える花屋になれたらと、日々奮闘中。著書に、野村友里との共著『TASTY OF LIFE』（青幻舎）がある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/_Ko3lPCXyGI?si=0pPJkFJW93XOssZD\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003erestaurant eatrip\u003cbr\u003eThe Little Shop of Flowers\u003cbr\u003eJingumae 2012-2023\u003cbr\u003e神宮前で過ごした11年\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,940円（本体5,400円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：野村友里、壱岐ゆかり\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：畔柳仁昭\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A5\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：各160頁／2冊組・ケース入り\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：並製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-947-4 C0070\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42717384409283,"sku":"978-4-86152-947-4","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-947-4_cvr.png?v=1702261892"},{"product_id":"978-4-86152-937-5","title":"池田学　The Pen　  誕生・その後　 増補改訂版","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e奇跡の大作《誕生》から7年\u003cbr\u003e 池田学のさらなる熟成を未来に伝える決定版画集\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 大人気画集『The Pen』に『The birth of Rebirth　《誕生》が誕生するまで』を合体\u003cbr\u003e 『The Pen』以降の2017年からの新作を加えた増補改訂版、待望の刊行\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「1ミリ以下のペン先が1日に生み出す10センチ四方……その20年の軌跡」を自選100点により構成した作品集『The Pen』。なかでも東日本大震災への想いを込めた3×4メートルの大作《誕生》は絶望から再生までを描き、全国巡回展は大きな感動を呼びました。その反響に応え《誕生》の52箇所のシーンを拡大し解説をつけ緊急刊行されたのが『《誕生》が誕生するまで』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は、現在入手不可能となった『《誕生》が誕生するまで』の内容すべてを吸収し、『The Pen』のLPサイズの正方形という異例のサイズそのままに、《誕生》から生まれた世界観、2020年のコロナ禍で向き合った身近な対象へのまなざし、生活の場であるバンクーバーへのメッセージ的作品など、新作含む39点の追加と画家の書き下ろしエッセイを収録した、池田学の決定版画集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e池田学\u003c\/strong\u003e（いけだ・まなぶ）\u003cbr\u003e 1973年佐賀県多久市生まれ。1998年東京藝術大学美術学部デザイン科卒業。2000年同大学院修士課程を修了。 2011年から1年間、文化庁の芸術家海外研修制度でカナダのバンクーバーに滞在。2013年6月から米ウィスコンシン州マディソンにて滞在制作をした《誕生》は東日本大震災への想いを込めた3×4メートルに及ぶ大作。2017年から全国巡回し、展覧会は大きな反響を呼んだ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/1bH3lm5Yp0k?si=LgYxv1h0fX0HQ1nt\" height=\"315\" width=\"560\" 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Title","offer_id":42725075091651,"sku":"978-4-86152-937-5","price":6050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-937-5_cvr.png?v=1702365277"},{"product_id":"978-4-86152-928-3","title":"惑星　新装改訂版","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e自然と人間の関係性から世界を探求し続ける作家が、\u003cbr\u003e時間と空間のパラレル構造を写真で捉えた作品シリーズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は写真家の山内悠が5年をかけ、モンゴル全土、中国の内モンゴル自治区を巡った旅の記録である。\u003cbr\u003e\n遊牧民の暮らしに興味を持った山内が自然と人間が調和する世界を求めて始めた旅だったが、\u003cbr\u003e終えると写真には大きく分けて4つの光景が現れていた。\u003cbr\u003e\n数万光年の無数の星の光が注がれる地球の創生を思わせる大地。\u003cbr\u003e\n自然と共存し昔から変わらない遊牧民と動物たちの楽園のような光景。\u003cbr\u003e\n経済活動を基準とした現代社会の街のスナップ。\u003cbr\u003e\nそして、旅の最後に訪れたSF世界で描かれる近未来のような砂漠の風景。\u003cbr\u003e\nこれらはまるで、あたかも人類の歩みを過去から未来へ辿っているようにも感じられるが、\u003cbr\u003e\n実際には、同時にすぐ隣り合わせに存在していた。\u003cbr\u003e\n異なる世界が並行して存在し、それぞれの異なる「いま」を生きている。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「我々が「いま」此処に在るということは、その瞬間における意識の在り方、選択の集積なのだ」\u003cbr\u003e\n（あとがきより）\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれぞれの場所や個人が形成する現実の中で、何を選び、どう在るか。\u003cbr\u003e\n作品に現れた光景たちは、「今」という時の在り方を問いかけてくれる事でしょう。\u003cbr\u003e\n宇宙と地球のあいだを行き来し、絶対的な世界を捉えた『夜明け』、\u003cbr\u003e\n森の中で自らの深淵に潜り、自然との関係が如何に相対的であるかを探った『自然　JINEN』、\u003cbr\u003e\nそして、今作では個々の意識や世界が集合し形成されるパラレルな時間と空間のあり様を説いています。\u003cbr\u003e\n作品に現れた時空を超えた光景が、多元的な旅へ導く一冊。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e＊\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は2020年に刊行した『惑星』を、山内自身が刊行後に得た体験を元に見つめ直し、再編集した新装改訂版です。\u003cbr\u003e\n遊牧民たちの暮らしを捉えたパートには未発表作品を加え、写真が大きく見えるようにレイアウトを変更。\u003cbr\u003e\n現代の文明都市、街のスナップでまとめたパートは一章丸ごと構成し直しました。\u003cbr\u003e\n砂漠のパートでは片観音開きになるページを追加し、表紙デザインは継承しつつも仕様を変更するなど、\u003cbr\u003e\n大きくリニューアルした内容となっています。\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/zlND1vt3oaQ?si=-BR8n33Qq6czuyNA\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; 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C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42749373022403,"sku":"978-4-86152-928-3","price":7700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-928-3_cvr.png?v=1703484048"},{"product_id":"978-4-86152-927-6","title":"Mikiya Takimoto Works 1998-2023","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e2000年以降の広告史において圧倒的な存在感を放つ、\u003cbr\u003e瀧本幹也の世界観を体感できる1冊\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e広告写真をはじめ、コマーシャルフィルム、作品制作活動、映画など幅広い分野の撮影を手がけ、さまざまな表現ジャンルをクロスオーバーさせながら、その独自の表現を深化させ続けている写真家 瀧本幹也。\u003cbr\u003e\n本書はその多岐に渡る活動の中でもクライアントワークにフォーカスし、写真家としてキャリアをスタートさせた1998年から2023年までの25年に及ぶ広告の仕事を1冊にまとめた、瀧本にとって初めての仕事集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書は広告写真とコマーシャルフィルムの2部構成となっています。\u003cbr\u003e\n前半の広告写真パートでは、独立後まもなく手がけた「東京シティ競馬 トゥインクルレディー賞」や初期の代表作「としまえんプール」、「龍馬伝」「真田丸」「青天を衝け」などの大河ドラマのメインビジュアル、ファンならずとも記憶に残っている「HOME」「SUPERMARKET FANTASY」をはじめとしたMr.ChildrenのCDアルバムイメージ、『そして父になる』『海街diary』などの是枝裕和監督作品のポスタービジュアルや、数々の海外の広告賞で高い評価を得た「世界卓球」、様々なアートディレクターとの協業が楽しめるラフォーレ原宿の広告ビジュアルの数々、もはや広告の枠を超えたスケールで撮影が行われた「TOYOTA 5大陸走破」の一連のビジュアル、2023年撮影の「ポカリスエット 2023」など、バラエティに富んだ約120作を収録。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e続くコマーシャルフィルムパートでは、2010年から続いている「サッポロ生ビール 黒ラベル　大人エレベーター」やコマーシャルの枠を超えて愛される「ダイワハウス　ここで、一緒に」シリーズ、クールな映像と笑いのギャップが楽しめる「Sansan　面識アリ」、今や伝説といっても過言ではない、YMOの3人が出演した「キリンラガービール タイムスリップ篇」、いずれも短編映画のような仕上がりの「マクドナルド」の連作、コロナ禍において鮮烈な印象を残した「サントリー 天然水」を含む約70のコマーシャルフィルム作品を収録しています。特に是枝監督から映画撮影を任された経験を経たことで表現に深みを増した近作は必見といえます。\u003c\/p\u003e\n  \n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、スペシャルコンテンツとして、お互いの独立当初から仕事を重ねている盟友ともいえる存在である、アートディレクターの佐野研二郎との対談「写真とデザインの理想的な関係」を収録しました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e掲載作品のセレクトは瀧本自ら行い、これまでに手がけてきた膨大な仕事の中からほんの1割程度に厳選したものの、それでも結果的には総頁数約600ページというボリュームになりました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e時代がめまぐるしく変化し、あらゆるデバイスの中で「広告」が氾濫する現在。\u003cbr\u003e\n「広告」がノイズ扱いされ、スキップされることが当たり前になりつつある今だからこそ、1枚の写真、15秒の映像が持つ力を信じ、広告の可能性を追求し続ける瀧本の表現は価値を増しているといえるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e常に変化を求めながら深化を続ける、唯一無二の「広告芸術」とも呼ぶべき瀧本幹也の世界観を堪能できる1冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●『Mikiya Takimoto Works 1998-2023』プリント付限定特装版\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n本書の発売を記念して、写真集にオリジナルプリントが付いて、特製BOXに入った特装版を部数限定で発売します。\u003cbr\u003e\n詳細情報は下記の青幻舎ホームページにて順次更新します。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-927-6_sp\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-927-6_sp\/\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003ca href=\"https:\/\/shop.seigensha.com\/products\/978-4-86152-927-6_sp\" target=\"_blank\"\u003e★青幻舎オンラインショップでのご注文はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n  \n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e瀧本幹也\u003c\/strong\u003e（たきもと・みきや）\u003cbr\u003e 写真家。1974年愛知県生まれ。94年より藤井保氏に師事。\u003cbr\u003e \n98年に写真家として独立し瀧本幹也写真事務所を設立。\u003cbr\u003e \n広告写真やCM映像をはじめ国内外での作品発表や出版など幅広く活動を続ける。\u003cbr\u003e \n写真と映像で培った豊富な経験と表現者としての視点を評価され、是枝裕和監督から映画撮影を任された『そして父になる』『海街diary』『三度目の殺人』では、独自の映像世界をつくり出している。\u003cbr\u003e \n代表作に、ドイツの造形学校バウハウスを構成的にとらえた『BAUHAUS DESSAU ∴ MIKIYA TAKIMOTO』（2005）、世界7大陸を巡り観光地の非日常性に集まる人々を撮影した『SIGHTSEEING』（2007）、『LOUIS VUITTON FOREST』（2011）、地球の原風景「LAND」と文明の象徴としての宇宙開発「SPACE」の相対するシリーズをまとめた『LAND SPACE』（2013）のほか、『Le Corbusier』（2017）、『CROSSOVER』（2018）などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/9XIiPqX0LUU?si=Lw49uyPtU0MhsEA3\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eMikiya Takimoto Works 1998-2023\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：9,900円（本体9,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：瀧本幹也\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：矢後直規\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：596頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-927-6 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42753159332035,"sku":"978-4-86152-927-6","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-927-6_cvr.png?v=1708499228"},{"product_id":"978-4-86152-927-6_sp","title":"Mikiya Takimoto Works 1998-2023　プリント付限定特装版【5種】","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e2000年以降の広告史において圧倒的な存在感を放つ、\u003cbr\u003e瀧本幹也の世界観を体感できる1冊\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e 125部限定のスペシャルエディション\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e広告写真をはじめ、コマーシャルフィルム、作品制作活動、映画など幅広い分野の撮影を手がけ、さまざまな表現ジャンルをクロスオーバーさせながら、その独自の表現を深化させ続けている写真家 瀧本幹也。\u003cbr\u003e 本書はその多岐に渡る活動の中でもクライアントワークにフォーカスし、写真家としてキャリアをスタートさせた1998年から2023年までの25年に及ぶ広告の仕事を1冊にまとめた、瀧本にとって初めての仕事集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書の発売を記念して、写真集にオリジナルプリントが付いて、特製BOXに入った特装版を部数限定で発売します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書の内容に合わせて撮り下ろされたプリントのイメージは、これまでの25年間に生み出された多種多様なコマーシャルワークの作品群を宇宙に存在する無数の星になぞらえた光のグラフィックのシリーズとなり、本書の表紙や中面にも使用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●特装版概要\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 発売時期：3月下旬予定　※本サイトでのご注文のお届けは、3月下旬以降を予定しています。\u003cbr\u003e 部数：125部限定（5種×25部）\n\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●特装版の内容詳細\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ・特製BOX入\u003cbr\u003e ・写真集 1部\u003cbr\u003e ・プリント\u003cbr\u003e ・作品証明書\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●プリント詳細\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e サイズ：八つ切り（165×216㎜）\u003cbr\u003e エディション：各25（5種）\u003cbr\u003e \n*マット付\u003cbr\u003e *プリント裏に手書きでエディションナンバーとサイン入り\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eプリントは、下記の5種類の中から1つをお選びいただけます。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \n・WORKS MIKIYA TAKIMOTO #01\u003cbr\u003e \n・WORKS MIKIYA TAKIMOTO #02\u003cbr\u003e \n・WORKS MIKIYA TAKIMOTO #03\u003cbr\u003e \n・WORKS MIKIYA TAKIMOTO #04\u003cbr\u003e \n・WORKS MIKIYA TAKIMOTO #05\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \n※5枚入りではございません。\u003cbr\u003e \n※エディションナンバーはお選び頂けませんので、予めご了承くださいませ。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e詳細情報は青幻舎ホームページでも順次更新します。\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-927-6_sp\/\" target=\"_blank\"\u003ehttps:\/\/www.seigensha.com\/books\/978-4-86152-927-6_sp\/\u003c\/a\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/shop.seigensha.com\/products\/978-4-86152-927-6\" target=\"_blank\"\u003e★「Mikiya Takimoto Works 1998-2023」通常版はこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e瀧本幹也\u003c\/strong\u003e（たきもと・みきや）\u003cbr\u003e 写真家。1974年愛知県生まれ。94年より藤井保氏に師事。\u003cbr\u003e 98年に写真家として独立し瀧本幹也写真事務所を設立。\u003cbr\u003e 広告写真やCM映像をはじめ国内外での作品発表や出版など幅広く活動を続ける。\u003cbr\u003e 写真と映像で培った豊富な経験と表現者としての視点を評価され、是枝裕和監督から映画撮影を任された『そして父になる』『海街diary』『三度目の殺人』では、独自の映像世界をつくり出している。\u003cbr\u003e 代表作に、ドイツの造形学校バウハウスを構成的にとらえた『BAUHAUS DESSAU ∴ MIKIYA TAKIMOTO』（2005）、世界7大陸を巡り観光地の非日常性に集まる人々を撮影した『SIGHTSEEING』（2007）、『LOUIS VUITTON FOREST』（2011）、地球の原風景「LAND」と文明の象徴としての宇宙開発「SPACE」の相対するシリーズをまとめた『LAND SPACE』（2013）のほか、『Le Corbusier』（2017）、『CROSSOVER』（2018）などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eMikiya Takimoto Works 1998-2023　プリント付限定特装版\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：60,500円（本体55,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：瀧本幹也\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：矢後直規\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変（写真集）、特製BOX入\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：596頁（写真集）＋プリント1点（サイズ：八つ切り）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"WORKS MIKIYA TAKIMOTO #01","offer_id":42881584693443,"sku":"978-4-86152-927-6_sp","price":60500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"WORKS MIKIYA TAKIMOTO #02","offer_id":42881584726211,"sku":"978-4-86152-927-6_sp-2","price":60500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"WORKS MIKIYA TAKIMOTO #03","offer_id":42881584758979,"sku":"978-4-86152-927-6_sp-3","price":60500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"WORKS MIKIYA TAKIMOTO 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e撮影の方法論としては、強い光を当てつつ、フィルターワークでマットに仕上げる手法を用いて、表層のハレーションを極限までなくすことで、通常は見えない姿や佇まいを浮かび上がらせています。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eプラスチック製品は世界20都市から集めています。多くの都市に自ら足を運び、郊外型の大型スーパー、DIYセンター、街中の中型スーパーなど数店舗をめぐって、面白い形のボトルを探したといいます。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eレディ・メイドとは、マルセル・デュシャンが提唱した現代アートの概念で、工業製品をモチーフとした一連の作品群を指し、「徹底した趣味の欠如」ないし「視覚的な無関心」と定義されています。それに対し金子の場合は既製品に「新たな物語を発見」するという試みです。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「READYMADE」のシリーズは、ライティングを決め、撮影物をゆっくり回し、カメラの高さを調整し、物の陰影を見極めるという手順を踏みます。そのプロセスは詰将棋に似ているといいます。\u003cbr\u003e\nそうやって対象の個性を最大限に引き出した時、プラスチック容器は本来の役割を超えた別の存在として、見る者の前に立ち現れるのです。\u003c\/p\u003e\n  \n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e金子親一\u003c\/strong\u003e（かねこ・しんいち）\u003cbr\u003e1961年東京生まれ。1983年米国、パサディナ市立大学卒。1986年フリーランス。2000年株式会社キネェントス設立。写真集に『UNBALANCE』『TORSO』『NUDIST』などがある。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eREADYMADE\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：金子親一\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：224頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-953-5 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43306036658371,"sku":"978-4-86152-953-5","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-953-5_cvr.png?v=1714029585"},{"product_id":"978-4-86152-967-2","title":"LUMIÈRE ルミエール","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eLUMIÈRE——光\u003cbr\u003e\nコロナ禍を契機に生まれた10年ぶりとなる待望の新作、2タイトル同時刊行\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2020年初頭、世界中で爆発的な感染を引き起こした新型コロナウイルスによって、人類は他者との接触を極端に減らし、自宅などの限られた空間に閉じこもることを余儀なくされました。写真とともに生きてきた瀧本幹也も、通常大人数で行われるCM撮影や広告などの仕事が軒並みストップしてしまったことはもちろん、世界各地に飛び、大型の機材を使って撮影するようなこれまでの作品づくりはできなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんなとき、瀧本は偶然出会った河原に咲き乱れる小さな菜の花に、これまで撮影してきた人の住めない辺境の地に見る、惑星としての地球の力強い生命力と同じ自然の力を感じ、野の草花の撮影を始めました。連綿と続く命の瞬間を身近な草花に見出し、その内部に息づく「小宇宙」を3年かけて探求、LUMIÈRE（フランス語で“光”）シリーズとして完成しました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた2020年秋、京都で国際写真祭に参加した瀧本は、「円融」（仏語。すべての事物が完全に溶け合い、互いに妨げないこと）を知り、静けさに満ちた寺院の建築や庭と向き合いました。そこで数百年、数千年前から現在に続く時間の流れに 自らも連なっていることを感じ、さまざまな寺院を歩いてめぐり、撮影したPRIÈRE（フランス語で“祈り” ）シリーズをまとめました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真集にまとめるにあたり、用紙や印刷にも徹底的にこだわりました。本文用紙には印刷適性と紙の風合いという相反する性質を両立させる高級印刷用紙のヴァンヌーボを全ページにわたり使用し、表紙は布張りに題簽貼り、箔押しを施しています。一般的な4色にグロスニスを加え、5色で印刷することによって作品の色合いを可能な限り再現しました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e生命の循環や、生きものと地球という惑星との共存に思いを馳せる、瀧本幹也にとって約10年ぶりの新作写真集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e寄稿：森田真生（独立研究者）\u003c\/p\u003e\n  \u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e（発行元：MT Gallery／販売元：青幻舎）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e瀧本幹也\u003c\/strong\u003e（たきもと・みきや）\u003cbr\u003e\n1974年生まれ。藤井保氏に師事したのち、98年に写真家として独立。以後、広告写真やCM映像をはじめ国内外での作品発表や出版など、幅広く活動を続ける。代表作に『BAUHAUS DESSAU』（2005) 、『SIGHTSEEING』（2007）、『LAND SPACE』（2013）、『Le Corbusier』（2017）、『CHAOS』（2018）などがある。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eLUMIÈRE ルミエール\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：13,200円（本体12,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：瀧本幹也\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e装丁：須山悠里\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：248頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-967-2 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43788817072323,"sku":"978-4-86152-967-2","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-967-2_cvr.png?v=1720755948"},{"product_id":"978-4-86152-968-9","title":"PRIÈRE プリエール","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003ePRIÈRE——祈り\u003cbr\u003e\nコロナ禍を契機に生まれた10年ぶりとなる待望の新作、2タイトル同時刊行\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2020年初頭、世界中で爆発的な感染を引き起こした新型コロナウイルスによって、人類は他者との接触を極端に減らし、自宅などの限られた空間に閉じこもることを余儀なくされました。写真とともに生きてきた瀧本幹也も、通常大人数で行われるCM撮影や広告などの仕事が軒並みストップしてしまったことはもちろん、世界各地に飛び、大型の機材を使って撮影するようなこれまでの作品づくりはできなくなりました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eそんなとき、瀧本は偶然出会った河原に咲き乱れる小さな菜の花に、これまで撮影してきた人の住めない辺境の地に見る、惑星としての地球の力強い生命力と同じ自然の力を感じ、野の草花の撮影を始めました。連綿と続く命の瞬間を身近な草花に見出し、その内部に息づく「小宇宙」を3年かけて探求、LUMIÈRE（フランス語で“光”）シリーズとして完成しました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた2020年秋、京都で国際写真祭に参加した瀧本は、「円融」（仏語。すべての事物が完全に溶け合い、互いに妨げないこと）を知り、静けさに満ちた寺院の建築や庭と向き合いました。そこで数百年、数千年前から現在に続く時間の流れに 自らも連なっていることを感じ、さまざまな寺院を歩いてめぐり、撮影したPRIÈRE（フランス語で“祈り” ）シリーズをまとめました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真集にまとめるにあたり、用紙や印刷にも徹底的にこだわりました。本文用紙には印刷適性と紙の風合いという相反する性質を両立させる高級印刷用紙のヴァンヌーボを全ページにわたり使用し、表紙は布張りに題簽貼り、箔押しを施しています。一般的な4色にグロスニスを加え、5色で印刷することによって作品の色合いを可能な限り再現しました。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e生命の循環や、生きものと地球という惑星との共存に思いを馳せる、瀧本幹也にとって約10年ぶりの新作写真集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e寄稿：安藤礼二（文芸評論家）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e（発行元：MT Gallery／販売元：青幻舎）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e瀧本幹也\u003c\/strong\u003e（たきもと・みきや）\u003cbr\u003e\n1974年生まれ。藤井保氏に師事したのち、98年に写真家として独立。以後、広告写真やCM映像をはじめ国内外での作品発表や出版など、幅広く活動を続ける。代表作に『BAUHAUS DESSAU』（2005) 、『SIGHTSEEING』（2007）、『LAND SPACE』（2013）、『Le Corbusier』（2017）、『CHAOS』（2018）などがある。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003ePRIÈRE プリエール\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：13,200円（本体12,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：瀧本幹也\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e装丁：須山悠里\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：248頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-968-9 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43788817137859,"sku":"978-4-86152-968-9","price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-968-9_cvr.png?v=1720755880"},{"product_id":"978-4-86152-964-1","title":"なぜなら","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e世界中から注目されるフランスの女性現代アーティスト、ソフィ・カル\u003cbr\u003e\n『なぜなら』日本語版、ついに登場！\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eなぜなら、赤ちゃんにほれぼれと見とれる\u003cbr\u003e\n通りすがりの人に、その母親が\u003cbr\u003e\n「だけどこの子の写真、見てませんよね！」と叫んだ、\u003cbr\u003e\nあのストーリーを読んだから\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2018年にソフィ・カルが作品シリーズ『Parce que』（なぜなら）を発表した際、フランス語と英語で書籍『Parce que』『Because』が刊行された。ギャラリーで展示された作品は、「なぜなら」から始まるテキストが刺繍された布がフレームを覆い、鑑賞者はテキストを読んだ後で布をめくり、そこにある写真と向き合うことで、言葉から受けたそれぞれのイメージを写真と重ね合わせるというもの。書籍では、作品と同様にまず言葉を読み、その後で自ら写真を取り出すことでイメージを探るという構成を“本”という形で表現。ソフィ・カルの作品を本の形で追体験する実験的な作品集。\u003cbr\u003e\nソフィ・カル本人の希望により、初となる日本語版を刊行。仏英新版と同内容、新作6作を収録。近現代美術キュレータ岡部あおみの監修により、ソフィ・カルの作品世界を美しい日本語で示した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eソフィ・カル\u003c\/strong\u003e（Sophie Calle）\u003cbr\u003e\n1953年、フランス生まれ。極めて日常的かつ私的な営みをベースに、写真や言葉を通じた物語性の高い作品を制作するコンセプチュアル・アーティスト。1980年代より現代美術作家として活動。日本国内では、2013年～2016年に原美術館・豊田市美術館・長崎県立美術館で巡回展、2019年には原美術館で個展を開催。2024年11月下旬より、三菱一号館美術館再開館記念として『「不在」ートゥールーズ=ロートレックとソフィ・カル』展を開催。2024年高松宮殿下記念世界文化賞 絵画部門を受賞。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/k7deoZ9xNsc?si=D7qI3hrPiIEjWmuo\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" referrerpolicy=\"strict-origin-when-cross-origin\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eなぜなら\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：9,900円（本体9,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：ソフィ・カル\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e日本語監修：岡部あおみ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e翻訳者：ヤナガワ智予\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5変\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：84頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製、布貼\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-964-1 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44000155173059,"sku":"978-4-86152-964-1","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-964-1_cvr.png?v=1728536820"},{"product_id":"978-4-87940-016-1","title":"【紫紅社】図説 きものの仕立方","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e着物の仕立て方のすべてを網羅した本。和裁の初心者から、和裁士、図案家、着物コーディネーターなど、着物プロも必携の書。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e40余年にわたり着物の仕立てに携わり、着やすく形よいきものをと心掛けてきた斯界の第一人者が、簡潔で正確な着物の仕立てを懇切丁寧に説く。豊富な工程写真、イラストを駆使して細部にわたって解説されているため、初心者にもわかりやすく、また含蓄のある工夫の数々が、処々に凝らされ、和裁や着物の専門家も必携の書。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e用具の選び方や使い方、基本的な縫い方、総丈の測り方、寸法の決め方、身頃や衽 (おくみ) のヘラつけ、柄合わせから、女物と男物の襦袢、着物、ねまき、浴衣、羽織、帯、コート、礼装、子供物の仕立て、生地によってお洒落着にもなるもんぺや洋服地でつくる着物の作り方まで、常に手元において参考にしたい一冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【序文 志村ふくみ「遙かな友情」より】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和裁の本格的な本をつくりたい。その先生が東京から毎月みえる、と紫紅社の吉岡さんに伺った時、私は着物文化のいわば骨格のような、重要な役割を担う仕立てというものにもう一どしっかり目をむけたいという思いがわき、若い人達と友に、村林益子先生に和裁をお習いすることになった……\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e針のはこび、糸のひき具合、見えないところの完璧な始末、着物が弱ってきても縫目はほころびないというところまでの厳しさ、「お召しになる方の幸せを願って」と常に一人一人のノートに書いて下さる先生の優しさ、その言葉と、仕事と、生活が寸分のずれもない、村林先生に私は遙かな友情を感じている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【村林益子「はじめに」より】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのごろ、きものを着る方も縫える方も少なくなってきて、ほんとうに寂しいですね。けれどもお芝居や東京の銀座あたりで、きれいなきものをお召しになった若い方に出会うと「きものを着てくださって有り難う」と声をかけたくなってしまいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこでいま、私は一生懸命にやらなければならないことがあるのです。それはきものの縫い方の本をつくることなのです。そういう本もたくさん出ていますが、私は昔からの和裁の職人さんが伝えてきた、日本の本式の和裁を紹介したいのです。本式……というとむずかしいやり方に聞こえますが、反対に、私たちが学校で習ったお裁縫より、よほど合理的で、また着心地のいいものなのです。この仕事も、いま書き残しておかなければ、いずれ消えてしまうことでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【基礎編】\u003cbr\u003e[和裁に必要な用具と選び方]\u003cbr\u003e[用具の使い方と基礎縫い]\u003cbr\u003e糸の扱い方 \/ 縫い方 \/ くけ方 \/ しつけのかけ方 \/ 糸のとめ方 \/ 糸のつなぎ方 \/ ものさしとヘラの使い方 \/ 布の切り方 \/ 布の接ぎ方 \/ キセをかける など\u003cbr\u003e[和裁の基礎]\u003cbr\u003e水通し \/ 地のし \/ キズ調べ \/ 総丈を測る \/ くりこしと内揚げ \/ 寸法の決め方と寸法表 \/ つもる \/ 身頃のヘラつけと正確なくりこしのずらし方 \/ 衽のヘラつけと衿丈の出し方 など\u003cbr\u003e[柄合わせ]\u003cbr\u003e柄合わせとは和裁のデザイン \/ 模様による考え方の基本 \/ 柄合わせの方法 \/ 柄合わせの基本的な考え方 \/ 衽と共衿の柄 など\u003c\/p\u003e\n【仕立編】\u003cbr\u003e[女物]\u003cbr\u003e肌襦袢 \/ 半襦袢 \/ うそつき \/ 裾よけ \/ ねまき \/ ひとえのきもの (ゆかた\/絹物) \/ 胴抜き長襦袢 \/ あわせのきもの \/ 胴抜きのきもの など\u003cbr\u003e[男物]\u003cbr\u003e肌襦袢 \/ ねまき \/ ひとえのきもの (ゆかた) \/ 胴抜き長襦袢 \/ あわせ長襦袢 \/ あわせのきもの など\u003cbr\u003e[羽織]\u003cbr\u003e[帯]\u003cbr\u003e[コート]\u003cbr\u003e道中着 \/ 道行衿の半コート \/ 雨ゴート\u003cbr\u003e[礼装]\u003cbr\u003e留袖 \/ 付け比翼 \/ 喪服 \/ 訪問着・付け下げ・振袖\u003cbr\u003e[子供服]\u003cbr\u003e産着と肌着 \/ 一つ身 \/ ひとえ四つ身 \/ あわせ四つ身\u003cbr\u003e[普段着]\u003cbr\u003e洋服地でつくるつい丈のきもの \/ うわっぱり \/ もんぺ\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【仕上げとたたみ方】\u003cbr\u003e【着付け】\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e村林益子\u003c\/strong\u003e（むらばやし ますこ）\u003cbr\u003e1925年、東京、本郷に生まれる。幼少より母に和裁の訓育を受ける。\u003cbr\u003e1943年、京華高等女学校卒業。池袋の菅谷洋裁学校に入学。\u003cbr\u003e1945年、終戦と同時に松徳和洋裁専門学校、和裁科に入学。仕立ての名人、小宮山喜代悦先生方に師事。\u003cbr\u003e1949年、新宿伊勢丹婦人服オーダー部門で仕立て、仮縫い、検査係等を勉強しながら、朝・夜は和裁の仕立てに励む。\u003cbr\u003e1951年、和裁寺子屋、村林流和裁学苑を開設。各地で講習会を開き、小宮山先生に学んだ名人の道に独自の工夫を加えて和裁を教授する。NHK「婦人百科」「日本列島朝いちばん」等に出演するとともに、各種婦人雑誌にも連載するなど幅広く活躍。\u003cbr\u003e仕立ての技法だけでなく、その心構え、身につける方への心遣い、反物に対する思いやり等を心細やかに説き、多くの人々の共感を得る。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e図説 きものの仕立方\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：16,019円（本体14,563円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：村林益子\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e写真：永野一晃\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e装丁：布装上製本函入\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：552頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-016-1\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44214099312835,"sku":"978-4-87940-016-1","price":16019.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-016-1_cvr.png?v=1737945799"},{"product_id":"978-4-87940-018-5","title":"【紫紅社】インドの伝統染織  スイス・バーゼル民族学博物館蔵","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e絣、絞、更紗 - 高度な染色技術の発祥の地、インドのすべて。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e紀元前より、世界に類のない素晴らしい染色技術を生んできたインド。スイス有数の民族学博物館に収蔵される織物、更紗、刺繍、ビーズワークなど多彩なインドの染織品を紹介し、さらに風俗写真を駆使してそれを生み出した風土を探る。国際版完訳英文付。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e［図版］\u003cbr\u003e・織\u003cbr\u003e・刺繍\u003cbr\u003e・アップリケ・キルト・ビーズワーク\u003cbr\u003e・更紗\u003cbr\u003e・絞\u003cbr\u003e・絣\u003cbr\u003e・インドの染色と風土\u003cbr\u003e・インド全図\u003cbr\u003e［解説］\u003cbr\u003e・総論　インド染色史概説\u003cbr\u003e・図版解説\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eマリー・ルィーズ＝ナブホルツ-カルタショフ\u003c\/strong\u003e（Marie-Louise Nabholz-Kartaschoff）\u003cbr\u003e1939年生、民族学者。バーゼル大学において民俗学、先史および古典考古学を選考。1967年アルフレッド・ビューラー教授のもとで学位論文「ヨーロッパの絣織物」を発表、博士号を受く。現在バーゼル民俗学博物館のアジアの染色および東アジア部門の学芸員として勤務。1970年から1979年までバーゼル大学講師として民族工芸学を担当する。1975年と1979年インド、1982年インドネシアにおいて現地調査。\/p\u0026gt;\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eインドの伝統染織　スイス・バーゼル民族学博物館蔵\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：9,900円（本体9,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：マリー・ルィーズ＝ナブホルツ-カルタショフ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：292頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4判変型\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日本語／英語\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-018-5\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44214099771587,"sku":"978-4-87940-018-5","price":9900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-018-5_cvr.png?v=1737946798"},{"product_id":"978-4-87940-502-9","title":"【紫紅社】日本のガラス  ","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eビードロから切子そして現代に至るまで日本のガラスの総集編。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e江戸時代から現代ガラス作家に至るまでの、日本のガラス300年の歩みを追って、博物館、美術館、著名なコレクターが収蔵する美麗な各品200点を迫力のあるカメラアイでとらえ、すべて美しいカラー印刷で再現。ガラス研究の第一人者の論文もを収め、日本のガラスを総覧する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e図版\u003cbr\u003e・宙吹き\u003cbr\u003e・型吹き\u003cbr\u003e・装飾\u003cbr\u003e・江戸切子\u003cbr\u003e・薩摩切子\u003cbr\u003e・諸藩のガラス\u003cbr\u003e・明治・大正・昭和\u003cbr\u003e・現代作家\u003cbr\u003e・工程\u003cbr\u003e宙吹き \/ ジョッキ作り \/ ワイングラス作り \/ 工具\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本ガラス小史\u003cbr\u003eはじめに\u003cbr\u003e1. ガラスとは何だろう\u003cbr\u003e2. ガラスの起源\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eI. 古代ガラスの謎\u003cbr\u003e1 弥生時代の炉跡とガラス片\u003cbr\u003e2「玉碗記」と古墳時代のガラス\u003cbr\u003e3 正倉院ガラスの正体\u003cbr\u003e4 平安朝文学とガラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eII. 中世の空白\u003cbr\u003e1 鎌倉・室町のガラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eIII. 近世−ガラス再発見\u003cbr\u003e1 異質なものとの出会い\u003cbr\u003e2 ガラス技術の伝播−長崎から京、大阪へ\u003cbr\u003e3 浮世絵と江戸のガラス\u003cbr\u003e4 加賀屋久兵衛と引札\u003cbr\u003e5 島津斉彬と薩摩切子\u003cbr\u003e6 江戸期、各地のガラス\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eIV. 近代・現代のガラス\u003cbr\u003e1 品川硝子の功罪\u003cbr\u003e2 げてものから工芸へ\u003cbr\u003e3 いま、ガラスが面白い−工芸からアートへ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e日本のガラス関係年表\u003cbr\u003e図版解説\u003cbr\u003e比重測定値一覧\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e日本のガラス\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：土屋良雄\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e写真：藤森武\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：256頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4判変型\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日本語 (英文概説・目録付き)\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-502-9\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default 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第３巻「風月・鳥獣」は、風月、山水画と、走獣、鳥虫、草木の図。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【「水波・日月」より】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e四方を海に囲まれ、清らかな川や湖面にも恵まれたこの国の人は、波のうねりや水の流れに格別の親しみを感じてきた。日出づる国の民はまた、月の夜に詩を賞でることにも長じていた。琳派の画家たちが水波日月の美しいイメージをつむぎ出したとして、不思議ではない。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[図版]\u003cbr\u003e水波・日月\u003cbr\u003e名所\u003cbr\u003e山水\u003cbr\u003e諸木\u003cbr\u003e禽鳥\u003cbr\u003e走獣\u003cbr\u003e虫魚\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[論文] 花と人が不在の絵画（小林忠）\u003cbr\u003e琳派の絵合せ − 光琳の「波濤図屏風」と抱一の「波図屏風」（林進）\u003cbr\u003e琳派の景物画 − 宗達と松島図屏風（安達啓子）\u003cbr\u003e近世前期の鳥獣写生 − 尾形光琳の写生図巻を中心に（仲町啓子）\u003cbr\u003e宗達と走獣（冷泉為人）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[作品目録]\u003cbr\u003e[作品解説]\u003cbr\u003e[琳派作家系図・略伝]\u003cbr\u003e[英文作品一覧]\u003cbr\u003e[英文概説]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.artbooks-shikosha.com\/pdf\/rimpa_index.pdf\" target=\"_blank\"\u003e【琳派 全５巻 総索引 pdf ファイル 5.1MB】\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/JNmFUEmhg1Y?si=EJ8Wkl-qyDiU-DFv\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e琳派 第３巻　風月・鳥獣\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：27,500円（本体25,000円） \u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総監修：村重寧、小林忠\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：360頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e装丁：布装上製本函入\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日本語（英文概説・目録付き）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-510-4\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44215817044163,"sku":"978-4-87940-510-4","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-510-4_cvr.png?v=1737947497"},{"product_id":"978-4-87940-511-1","title":"【紫紅社】琳派 第４巻　人物","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e豊饒（ほうじょう）な感性、装飾美の極地 - その全貌を新たな視点で編集。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e近世日本が生んだ最も芳潤な美術「琳派」。京の本阿弥光悦・俵屋宗達にはじまり、尾形光琳・乾山をへて、江戸の酒井抱一・鈴木其一さらにその周辺の諸作家に至る数多くの芸術家たちの作品群は、日本美術史において見逃すことのできない一つの大きな流れを形成している。本書では、世界的にも類まれな装飾芸術の最高峰といわれる琳派の作品群を、画題別に分類収録し、画派としての特徴を明らかにするとともに、第一線で活躍する気鋭の研究者の琳派論を展開（各巻300頁・カラー200頁）。琳派 第４巻「人物」は、文学を絵画化した作品と、神仏・人事にかかわる作品。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【「物語」より】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e物語を読むだけでなく、視覚的に愉しむ日本人は、物語絵を発展させる。『伊勢物語』や『源氏物語』はその代表格で、琳派でもこの二つの絵画化が進められた。ドラマを離れ、次第に象徴的、機智的な造形に傾いてゆくのが琳派の物語絵の魅力である。『伊勢物語』の「八橋図」や「蔦の細道図」にはその顕著な例がうかがえる。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[図版]\u003cbr\u003e物語\u003cbr\u003e歌仙・肖像\u003cbr\u003e神仏\u003cbr\u003e道釈人物\u003cbr\u003e芸能\u003cbr\u003e風俗\u003cbr\u003e飾\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[論文]\u003cbr\u003e琳派の物語と人物（村重寧）\u003cbr\u003e伝宗達筆 伊勢物語図色紙研究序説（中部義隆）\u003cbr\u003e宗達派の源氏絵 − 小画面集合形式屏風における場面構成法を中心に（堀内祐子）\u003cbr\u003e宗達光琳派の水墨画（河合正朝）\u003cbr\u003e中村芳中の人物像（脇坂淳）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[作品目録]\u003cbr\u003e[作品解説]\u003cbr\u003e[琳派作家系図・略伝]\u003cbr\u003e[英文作品一覧]\u003cbr\u003e[英文概説]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.artbooks-shikosha.com\/pdf\/rimpa_index.pdf\" target=\"_blank\"\u003e琳派 全５巻 総索引 pdf ファイル 5.1MB】\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/UFPvWypg4u0?si=5mHAbub_6dNt9DSD\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e琳派 第４巻　人物\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：27,500円（本体25,000円） \u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総監修：村重寧、小林忠\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e装丁：布装上製本函入\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：384頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日本語 (英文概説・目録付き)\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-511-1\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44215839948995,"sku":"978-4-87940-511-1","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-511-1_cvr.png?v=1737948064"},{"product_id":"978-4-87940-512-8","title":"【紫紅社】琳派 第５巻　総合","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e豊饒（ほうじょう）な感性、装飾美の極地 - その全貌を新たな視点で編集。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e近世日本が生んだ最も芳潤な美術「琳派」。京の本阿弥光悦・俵屋宗達にはじまり、尾形光琳・乾山をへて、江戸の酒井抱一・鈴木其一さらにその周辺の諸作家に至る数多くの芸術家たちの作品群は、日本美術史において見逃すことのできない一つの大きな流れを形成している。本シリーズでは、世界的にも類まれな装飾芸術の最高峰といわれる琳派の作品群を、画題別に分類収録し、画派としての特徴を明らかにするとともに、第一線で活躍する気鋭の研究者の琳派論を展開。琳派 第５巻「総合」は、扇面貼交、画帖など種々の画題を包含する作品および研究・鑑賞のための資料作品と琳派全５巻の補遺を収録。さらに『琳派』全５巻の収録作品が有する落款 (署名)・印章、琳派作家系図、琳派作家略伝、略年表、作者別総索引を収録する別冊付き。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【「料紙装飾」より】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e書の料紙や本の表紙を彩る意匠が、文字だけの味気ない紙面にどれだけ潤いを与え、書の美を引き立たせることか。宗達は謡本の題簽に、光悦書の色紙帖に、金銀泥で草花、鳥獣、景物など各種のモチーフを描き集め、一組のシリーズを多彩に構成した。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[図版]\u003cbr\u003e料紙装飾\u003cbr\u003e扇面 宗達派\u003cbr\u003e扇面 光琳・抱一派\u003cbr\u003e画帖・画巻\u003cbr\u003e資料作品\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[論文]\u003cbr\u003e綜合 − 画期のバラエティ （村重寧）\u003cbr\u003e扇面屏風考緒論 − 大倉文化財団所蔵「扇面流図」屏風を中心として（我妻直美）\u003cbr\u003e静嘉堂文庫美術館蔵 酒井抱一筆「絵手鑑」について （玉蟲敏子）\u003cbr\u003e隅田川清遊をめぐって （榊原悟）\u003cbr\u003e江戸琳派の工芸意匠 − 蒔絵を中心に（大野智子）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[作品目録]\u003cbr\u003e[作品解説]\u003cbr\u003e[補遺]\u003cbr\u003e[英文作品一覧]\u003cbr\u003e[英文概説]\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.artbooks-shikosha.com\/pdf\/rimpa_index.pdf\" target=\"_blank\"\u003e【琳派 全５巻 総索引 pdf ファイル 5.1MB】\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xdIP2RSyLY0?si=ZeDK3CNn2CWJFyNZ\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e琳派 第５巻　総合\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：27,500円（本体25,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総監修：村重寧、小林忠\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e装丁：布装上製本函入\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：342頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日本語 (英文概説・目録付き)\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-512-8\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44215854563523,"sku":"978-4-87940-512-8","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-512-8_cvr.png?v=1737948523"},{"product_id":"978-4-87940-519-7","title":"【紫紅社】正倉院宝物にみる楽舞・遊戯具","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e一千余年の時を超えて、現在に息づく世界の至宝、正倉院宝物。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e奈良正倉院に伝来する厖大な宝物の中から、「楽器」、「楽舞面」、「楽舞装束」、「遊戯具」の代表的な作品、87点を収録。原寸大及びクローズアップを多用した多角的アングルで、その美を細見する。概説及び図版解説等、すべての文章を英文並列表記とした、海外で学ぶ人々にも役立つ書。国際版完訳英文付。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[正倉院とその宝物]\u003cbr\u003e[図版]\u003cbr\u003e・楽器\u003cbr\u003e・楽舞面\u003cbr\u003e・楽舞装束\u003cbr\u003e・遊戯具\u003cbr\u003e[本文]\u003cbr\u003e・正倉院の楽器\u003cbr\u003e・歴史のない伝統\u003cbr\u003e・正倉院の伎楽面\u003cbr\u003e・正倉院伎楽面分類試案\u003cbr\u003e・正倉院の楽舞装束\u003cbr\u003e・正倉院の遊戯具\u003cbr\u003e[図版解説]\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/QnS8Z1ThVZ0?si=AsUQ5Xy2X4O0VhNu\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e正倉院宝物にみる楽舞・遊戯具\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：16,019円（本体14,563円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：松本包夫（責任編集）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4判変型\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製本\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：295頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日本語／英語\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-519-7\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44215858823363,"sku":"978-4-87940-519-7","price":16019.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-519-7_cvr.png?v=1737948940"},{"product_id":"978-4-87940-546-3","title":"【紫紅社】アンデスの染織技法  織技と組織図","description":"\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e赤・黄・茶・青の鮮明な配色で、特有の神人・動物・鳥・幾何学文様を多種多様な染織技法と卓抜した技術力で表現するアンデス染織品の世界を、時代ごとの技法で比較しながらイラスト付で紹介。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【著者あとがきより】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現代人には想像もできない特異な技法、製織法等が理解できずに悩んでいる頃があった。その時、ニューヨーク、メトロポリタン美術館染織保存部長の梶谷宣子先生が、「そうです、それを体験し、旧大陸の常識や、現在私達は常時経糸を張っておく織機を使っていること等、今まで自分の中にあった様々な通念を捨てると、だんだんとアンデスの染織が見えてくるのです」と語って下さったその一言が、私の研究姿勢を一変させる動機となった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e序章 アンデスの染色文化\u003cbr\u003e1. アンデスの人々\u003cbr\u003e2. 地理的な背景と暮らし\u003cbr\u003e3. アンデス文化の再発見\u003cbr\u003e4. アンデス染織品の発掘状態\u003cbr\u003e5. 染織文化の特徴と風土的な背景\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第一章 アンデスの染織品の基本的材料と技法\u003cbr\u003e1. 素材\u003cbr\u003e2. 紡績\u003cbr\u003e3. 染色\u003cbr\u003e4. 織機\u003cbr\u003e5. 技法\u003cbr\u003e6. 織布\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第二章 各文化期の染織品\u003cbr\u003e1. 無土器時代\u003cbr\u003e2. チャビン文化期\u003cbr\u003e3. 早期イカ文化期\u003cbr\u003e4. ナスカ文化期\u003cbr\u003e5. ワリ文化期\u003cbr\u003e6. レクアイ文化期\u003cbr\u003e7. モチェ文化期\u003cbr\u003e8. ワリ文化系ナスカ文化期\u003cbr\u003e9. ワリ文化系海岸文化期\u003cbr\u003e10. チムー文化期\u003cbr\u003e11. チャンカイ文化期\u003cbr\u003e12. 後期イカ文化期\u003cbr\u003e13. インカ文化期\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第三章 アンデス染織技法の周辺\u003cbr\u003e第四章 新旧大陸に発生した技法例との比較\u003cbr\u003e第五章 用語解説\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e鈴木三八子\u003c\/strong\u003e（すずき みやこ）\u003cbr\u003e1931年、シンガポールに生まれる\u003cbr\u003e1950年、神戸女学院高等学部卒業\u003cbr\u003e1988年〜1992年、小原流芸術参考感 (現: 小原流 豊雲記念館) の委託学芸員としてアンデスの染織品の調査及び保存整理を行う\u003cbr\u003e1990年、中国、日本上古代の染織品を研究し、空引機にて経錦、羅等の復元制作を行う\u003cbr\u003e現在　小原流 豊雲記念館非常勤研究員、帝塚山短期大学非常勤講師\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eアンデスの染織技法 織技と組織図\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：27,500円（本体25,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：鈴木三八子\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：366頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-546-3\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44215872028867,"sku":"978-4-87940-546-3","price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-546-3_cvr.png?v=1738212955"},{"product_id":"978-4-87940-651-4","title":"【紫紅社】柏屋の「季 (とき)」  ","description":"\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e2010年よりミシュラン三つ星を獲得している名店「日本料理 柏屋」。その絶対的信頼を得るお料理を季節ごとに多数の写真で紹介。染織史家 故吉岡幸雄氏との美しきコラボレーション「かさねがさね」も収録。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e北摂の住宅街にある数寄屋造りの名店 柏屋は、滋賀の名料亭「招福楼」で修業を積んだ松尾英明氏が料理長をつとめる。2022年6月に北新地店がオープンし、さらに注目を集めている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e確かな技術と細やかな心配りの行き届いた柏屋の料理は、本書で多数の写真を通して堪能できる。時季に合った料理の数々を松尾氏の思いをこめた解説つきで楽しめるのは本書ならでは。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに関西のグルメ情報誌『あまから手帖』に平成27 (2015年) 年2月～平成28 (2016年) 1月まで連載された「かさねがさね」を収録。染織史家 故吉岡幸雄氏との美しきコラボレーション。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊「かさね」は柏屋が作る八分四方の小さな羊羹です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【News!】「ミシュランガイド京都・大阪 2024」発表\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2024年4月9日、「ミシュランガイド京都・大阪 2024」が発表され、「柏屋 大阪千里山」が再びミシュラン最高峰の三つ星店に選ばれました。また、「柏屋 大阪北新地」も一つ星店に選ばれました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミシュランガイド公式サイトの紹介はこちら：\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/guide.michelin.com\/jp\/ja\/osaka-region\/osaka\/restaurant\/kashiwaya-osaka-senriyama\" target=\"_blank\"\u003e「柏屋 大阪千里山」\u003c\/a\u003e | \u003ca href=\"https:\/\/guide.michelin.com\/jp\/ja\/osaka-region\/osaka\/restaurant\/kashiwaya-osaka-kitashinchi\" target=\"_blank\"\u003e 「柏屋 大阪北新地」\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●目次抜粋：\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柏屋のこと、私のこと\u003cbr\u003e　序　大徳寺管長 高田明浦\u003cbr\u003e　第一章　茶道との出会い\u003cbr\u003e　第二章　招福楼での学び\u003cbr\u003e　第三章　料理人としての自立\u003cbr\u003e　第四章　もてなしの極意\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e柏屋のお料理\u003cbr\u003e　立春\u003cbr\u003e　　向春\u003cbr\u003e　　上巳の節会\u003cbr\u003e　　花見の宴\u003cbr\u003e　立夏\u003cbr\u003e　　風薫る\u003cbr\u003e　　薬狩り\u003cbr\u003e　　緑陰の頃\u003cbr\u003e　　炎天\u003cbr\u003e　立秋\u003cbr\u003e　　秋霖\u003cbr\u003e　　月見\u003cbr\u003e　　錦秋\u003cbr\u003e　　重陽の節句\u003cbr\u003e　立冬\u003cbr\u003e　　歳暮の頃\u003cbr\u003e　　一陽来復\u003cbr\u003e　　大正月\u003cbr\u003e　　小正月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「季」と「時」のこと\u003cbr\u003e　季節らしさとは？\u003cbr\u003e　「時」のこと\u003cbr\u003e　「季」のこと\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「かさね」のこと\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eかさねがさね 季に染む\u003cbr\u003e　＜染織史家＞吉岡幸雄 × ＜料理人＞松尾英明\u003cbr\u003e　　「松」一月\u003cbr\u003e　　「梅」二月\u003cbr\u003e　　「柳」三月\u003cbr\u003e　　「桜」四月\u003cbr\u003e　　「菖蒲杜若」五月\u003cbr\u003e　　「青紅葉」六月\u003cbr\u003e　　「水」七月\u003cbr\u003e　　「橘」八月\u003cbr\u003e　　「萩」九月\u003cbr\u003e　　「菊」十月\u003cbr\u003e　　「紅葉」十一月\u003cbr\u003e　　「氷と雪」十二月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e松尾英明\u003c\/strong\u003e（まつお ひであき）\u003cbr\u003e日本料理「柏屋」代表・総料理長。1962年、大阪府生まれ。1986年、滋賀県の名料亭「招福楼」で修行。1989年、実家の日本料理店「柏屋」に戻り、1992年、料理長となる。2010年、ミシュランガイド2011京都・大阪で二つ星より三ツ星に昇格。2013年、農林水産大臣より「第４回料理マスターズ ブロンズ賞」受賞。2018年、農林水産大臣より「第９回料理マスターズ シルバー賞」受賞。2020年、ミシュランガイド2021京都・大阪でグリンスター。2021年、龍谷大学大学院 農学研究科 修士課程卒業。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e柏屋の「季 (とき)」\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,940円（本体5,400円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：松尾英明\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4判\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：144頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e発行：紫紅社\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-87940-651-4\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44216635850947,"sku":"978-4-87940-651-4","price":5940.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-87940-651-4_cvr.png?v=1738027378"},{"product_id":"978-4-86152-987-0","title":"The Horses of Yururi Island\u003cbr \/\u003eユルリ島の馬","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e「北の孤島をめぐる僕の旅も、ようやくこれで完結する。」—（写真家・岡田敦）\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eー日本の本土最東端、根室半島の沖合に浮かぶ周囲8キロメートルの無人島、ユルリ。この島が馬だけが生息する上陸禁止の無人島となった背景には、開拓から先の大戦を経て現在へと続く北海道の歴史が深くかかわっている。ー（本文より）\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e人間が住むことをやめてから半世紀以上、馬たちだけが暮らす「幻の島」を写真家 岡田敦が10年以上にわたり撮り続けた、消えゆくものたちの姿と風景を記録する写真集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e昆布漁の干場を求め、人々が馬を連れてユルリ島に渡ったのが1950年のこと。20年余りののち1971年には最後の島民が島を離れ、ユルリ島は再び無人島となる。2006年、かつての島民たちの高齢化によって馬の管理が困難になったことからユルリ島から雄馬の引き上げが実施される。それによって島の馬はゆるやかに絶えることが運命づけられることとなる。2011年の夏に、岡田がはじめて島を訪れた際に12頭を数えた馬たちは、次第にその姿を消していき、2024年には2頭を残すだけとなった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e岡田敦\u003c\/strong\u003e（おかだ・あつし）\u003cbr\u003e写真家・芸術学博士。1979年 北海道生まれ。大阪芸術大学芸術学部写真学科卒業。東京工芸大学大学院芸術学研究科博士後期課程修了。富士フォトサロン新人賞（2002年）、木村伊兵衛写真賞（2008年）、北海道文化奨励賞（2014年）、東川賞特別作家賞（2017年）、JRA賞馬事文化賞（2024年）を受賞。主な写真集に『I am』（赤々舎／2007年）、『ataraxia』（青幻舎／2010年）、『世界』（赤々舎／2012年）、『MOTHER』（柏艪舎／2014年）、『安田章大写真集 LIFE IS』（マガジンハウス／2020年）、『エピタフ 幻の島、ユルリの光跡』（インプレス／2023年）がある。作品は北海道立近代美術館、川崎市市民ミュージアム、東川町文化ギャラリー、東京工芸大学写大ギャラリーに収蔵されている。\u003cbr\u003e\u003ca href=\"http:\/\/okadaatsushi.com\" target=\"_blank\"\u003ehttp:\/\/okadaatsushi.com\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/x96TzP0IYZ4?si=PnuGQxF_WqNKkjf_\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" referrerpolicy=\"strict-origin-when-cross-origin\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eThe Horses of Yururi Island\u003cbr\u003e\nユルリ島の馬\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：6,600円（本体6,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：岡田敦\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：サイトヲヒデユキ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：B5横\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：304頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-987-0 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44271391703235,"sku":"978-4-86152-987-0","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-987-0_cvr.png?v=1740928350"},{"product_id":"978-4-86152-985-6","title":"ENCYCLOPEDIA OF FLOWERS Ⅵ  植物図鑑","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e小さな種子でも、一粒、そしてまた一粒と根を張り、蒼々と茂っては草原となって、いずれは深々とした森となる。\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"comment contents\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv class=\"c-box\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e2012年刊行の植物図鑑Ⅰ（第1巻）からライフワークとして続く土地も種類も異なる多様な花や植物をフラットに生ける《WHOLE》、通常の視覚では見ることのできない花の生命活動を映し出した2つの新作シリーズ《BREATH》（＝呼吸）と《ORGAN》（＝器官）。そして、メタ空間にのみ存在するデジタルブーケを仕立てた異色の作品群《INCUNABLA》（＝揺籃）。4つのシリーズ、合計130点を超える写真を収録。巻末には植物名の詳細リストと花名から検索ができるインデックスを掲載する。二人の作家活動20年の節目に刊行する、シリーズ第6弾。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e東信\u003c\/strong\u003e（あずま・まこと）\u003cbr\u003eフラワーアーティスト。ニューヨークでの個展を皮切りに、ヨーロッパを中心に実験的な作品を数多く発表するほか、2009年より実験的植物集団「東信、花樹研究所（AMKK）」を立ち上げ、世界各地で作品発表を重ねる。独自の視点から植物の美を追求し続けている。 \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e椎木俊介\u003c\/strong\u003e（しいのき・しゅんすけ）\u003cbr\u003eボタニカル・フォトグラファー。東が植物による造形表現をはじめると時期を同じくして、カメラを手にし、刻々と姿かたちを変容させる生命のありようを写真に留める活動に傾倒していく。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/c8a9aGb47L4?si=sOsPZYAkk1NCpqAO\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" referrerpolicy=\"strict-origin-when-cross-origin\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eENCYCLOPEDIA OF FLOWERS Ⅵ  植物図鑑\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：6,600円（本体6,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e著者：東信、椎木俊介（写真）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：原研哉\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：A4変形\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：312頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：上製\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-985-6 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44271436005571,"sku":"978-4-86152-985-6","price":6600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/978-4-86152-985-6_cvr.png?v=1740929589"},{"product_id":"978-4-86152-991-7","title":"KYOTOGRAPHIE: 京都物語 ｜十二支","description":"\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e日本最大の写真祭 KYOTOGRAPHIEの起源と12年間の歩み\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"comment contents\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"c-box\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e国内外の写真家の展示を京都市内の寺社、町家、歴史的建造物で楽しめる写真祭、KYOTOGRAPHIEの起源や12年間の歩みを紹介。\u003cbr\u003e共同創設者であるルシール・レイボーズと仲西祐介をはじめ、写真祭を立ち上げ、継続するなかで出合ったストーリー、京都で育まれたコミュニティの声、多数の寄稿を収録。写真祭がもたらした文化的な影響を読み解きます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e寄稿者：\u003cbr\u003eフランソワ・エベル　国際写真センター（ICP、ニューヨーク）理事\u003cbr\u003e片岡真実　森美術館館長、国立アートリサーチセンター長\u003cbr\u003eリシャール・コラス\u003cbr\u003eウスビ・サコ　東京都公立大学法人教授・理事\u003cbr\u003e榮榮＆映里（ロンロン＆インリ）　写真家／「三影堂撮影芸術中心」創設者\u003cbr\u003eそのほか多数\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eKYOTOGRAPHIE\u003c\/strong\u003e（キョウトグラフィー）\u003cbr\u003e今年、第13回目をむかえる「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」は、京都を舞台に毎年開催されている国際的な写真祭です。\u003cbr\u003e京都市内の趣きのある歴史的建造物やモダンな近現代建築、ギャラリー、ミュージアムなどを会場に、日本および海外の重要作品や貴重な写真コレクションを展示するインディペンデントな芸術祭です。\u003cbr\u003e2025年のテーマは「ヒューマニティ(HUMANITY)」。メインプログラムには世界10カ国から13組のアーティストが参加し、人間の営みの多様性と複雑さを切り取ったような写真作品の数々を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hAYybyzSS-k?si=TJoW6nxDoVWf90uH\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #bf2a2a;\"\u003e\u003cstrong\u003e★さらに詳しい紹介動画はこちらもチェック！↓\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #808080;\"\u003e\u003ca style=\"color: #bf2a2a;;\" rel=\"noopener\" href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=ercUnYVgYrw\" target=\"_blank\"\u003e\u003cstrong\u003e【広報室・新庄の新刊紹介②】 KYOTOGRAPHIE: 京都物語 ｜十二支\u003c\/strong\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eKYOTOGRAPHIE: 京都物語 ｜十二支\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：8,800円（本体8,000円）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e監修：ルシール・レイボーズ、仲西祐介\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e編集：大野秀子グレイス\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eアートディレクション：山田浩之（RAS inc.）\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e言語：日英併記\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e判型：245×195×50 mm\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e総頁：460頁\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e製本：糸かがり綴じ\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003eISBN：978-4-86152-991-7 C0072\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"Default 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style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003eご購入時はスペシャルTシャツのサイズ（SS・S・M）を選択の上、ご注文下さい。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e＊本スペシャルセットは、単品での発売はしておりません。\u003c\/p\u003e\n\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e◎セット内容 １．映画『ハーブ\u0026amp;ドロシー アートの森の小さな巨人』DVD\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e【あらすじ／作品紹介】\u003cbr\u003eお金がなくても、情熱さえあれば夢は叶う！\u003cbr\u003e同じ目標に向かって手をとりあれば、人生はもっと豊かになる!!\u003cbr\u003eアート界に衝撃を与えた小さな二人の、映画のようなほんとうのお話。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e郵便局員と図書館司書の夫婦が集めた現代アートが世界屈指のコレクションに!!\u003cbr\u003e愛すべき二人の歩んだ豊かな人生の秘密。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e郵便局員のハーブと、図書館司書のドロシー、夫婦共通の楽しみは\u003cbr\u003e現代アートのコレクションだ。\u003cbr\u003e選ぶ基準はふたつ。\u003cbr\u003e1. 自分たちのお給料で買える値段であること。\u003cbr\u003e2. 1LDKのアパートに収まるサイズであること。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e慎ましい生活の中で約30年の歳月をかけてコツコツと買い集めた作品は、\u003cbr\u003eいつしか20世紀のアート史に名を残す作家の名作ばかりに！\u003cbr\u003eそんなふたりに、アメリカ国立美術館から寄贈の依頼がやってきて……。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「控えめだけど感動的なドキュメンリー」\u003cbr\u003e　　　　　　　　　　― NEW YORK TIMES\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「このゆったりした映画には夫婦の魅力、\u003cbr\u003e　そして1960～70年代NYのアート・シーンが満載」\u003cbr\u003e　　　　　　　　　― San Francisco Chronicle\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【封入特典】\u003cbr\u003eポストカード３枚セット\u003cbr\u003e【音声特典】\u003cbr\u003e◆オーディオコメンタリー\u003cbr\u003e（佐々木芽生監督 ×ブロードキャスター：ピーター・バラカン×ギャラリスト：小山登美夫）\u003cbr\u003e【特典映像】\u003cbr\u003e◆監督インタビュー\/◆未公開シーン\u003cbr\u003e◆映画祭＆プレミア（ハンプトン映画祭\/プロビンスタウン映画祭\/ニューヨーク・スペシャル・プレミア）\u003cbr\u003e◆予告編\/◆アーティスト紹介\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【出演アーティスト】\u003cbr\u003eクリスト＆ジャンヌ＝クロード\u003cbr\u003eリチャード・タトル\u003cbr\u003eチャック・クロース\u003cbr\u003eロバート・マンゴールド\u003cbr\u003eローレンス・ウィナー\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【スタッフ】\u003cbr\u003e監督・プロデューサー：佐々木芽生\u003cbr\u003eエグゼクティブ・プロデューサー：カール・カッツ、キャシー・プライス\u003cbr\u003e編集：バーナディン・コーリッシュ\u003cbr\u003e音楽：デヴィッド・マズリン\u003cbr\u003eアソシエイト・プロデューサー：山崎 健\u003cbr\u003e撮影：アクセル・ボーマン、ラファエル・デ・ラ・ルス、エリック・シライ\u003cbr\u003e配給：ファイン・ライン・メディア・ジャパン \/ 株式会社プラスディ－\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【フォーマット他】\u003cbr\u003eフォーマット：色、ドルビー、字幕付き\u003cbr\u003e稼働時間：1時間27分\u003cbr\u003e言語：英語\u003cbr\u003e字幕：日本語\u003cbr\u003eディスク枚数：1\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e◎セット内容 2．続編映画『ハーブ\u0026amp;ドロシー ふたりからの贈りもの』「50×50」オリジナルTシャツ\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e二人のシルエットと、ロゴの入った特製Tシャツ。\u003cbr\u003e以下の3種類からサイズをお選びください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサイズ：\u003cbr\u003e①SS（着丈：61cm、肩幅：35cm、身幅：43cm、そで丈：17cm）\u003cbr\u003e②S（着丈：65cm、肩幅：39cm、身幅：45cm、そで丈：20cm）\u003cbr\u003e③M（着丈：69cm、肩幅：41cm、身幅：47cm、そで丈：21）\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003e◎セット内容 3．続編映画『ハーブ\u0026amp;ドロシー ふたりからの贈りもの』「50×50」特製スケッチブック\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e夫妻のコレクションにも含まれる、国際的に活躍したNY生まれのコンセプチュアル・アーティスト、\u003cbr\u003eローレンス・ウィナー（Lawrence Weiner）が映画のためにオリジナルデザインした貴重なスケッチブック。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：A4サイズ（W210×H297mm）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cstrong\u003e映画『ハーブ\u0026amp;ドロシー』スペシャルセット\u003cbr\u003e（DVD／オリジナルTシャツ／特製スケッチブック）\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e定価：5,500円（本体5,000円）　＊青幻舎オンラインストア限定価格\u003c\/dt\u003e\n\u003cdt\u003e＊本スペシャルセットは、単品での発売はしておりません。\u003c\/dt\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"青幻舎オンラインショップ","offers":[{"title":"SS","offer_id":44333777617091,"sku":"4988013097964_01","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"S","offer_id":44333777649859,"sku":"4988013097964_02","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true},{"title":"M","offer_id":44333777682627,"sku":"4988013097964_03","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0541\/5187\/2707\/files\/herbanddorothy_sp_cvr.png?v=1744608298"}],"url":"https:\/\/shop.seigensha.com\/collections\/free-delivery.oembed?page=6","provider":"青幻舎オンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}